朝活7日目 時間との付き合い方 | 大野芳史の、とりあえずやってみた

大野芳史の、とりあえずやってみた

飛び付いた情報に対して、とりあえずなんでもやってみるところから始めるブログです
目標は、自分の人生のアウトプット
人生に自分なりの情報と解釈を加えて分かりやすく伝えることで、自分の人生をより明確にし、伝えていければと思っています

時間は誰に対しても平等、とよく言われているが

 

僕はそうではないと思います

 

同じ10分でも、密度、効率、様々な条件でその600秒の時間の進み方は違うので

平等という表現はちょっと違うかな、と

 

僕には無駄な時間が多いです

 

家に帰ってきてぼーっとスマホを眺める時間

洗濯が終わるまでと無意味にテレビを見ている時間

電車の中で何もしなかったり寝ていたりする時間

 

その時間を有益なものに変えられるか

 

難しいことですが、大事なのはその時間をどう有益なものに"自然と"転換させられるかが、重要だと思います

特にやることもないのにただ焦って何かせねば!と思ったところで簡単に変えられるものではないですし

あくまでも自然に、むだな時間に有益な活動を当てはめられる仕組みを考える

 

それが大事な最初の一歩目かと思います

 

そんなわけで今日からその無駄な時間に当てはめる方法を、無駄な時間と思しき時間に考えていきたいと思います

 

時間そのものはまだ沢山ありますからね