花粉症の季節ですね。
昔はなんともなかったのですが、数年前から急に花粉症の症状が出るようになりました。
なかなかつらいものがありますね。
基本的には何もしませんが、あまりにキツイ時は薬を服用します。
- 【大正製薬】パブロンゴールドA微粒 44包【第(2)類医薬品】
- ¥1,696
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特に花粉症の薬と言うわけではありませんが、常備薬として置いています。
風邪や花粉症など、目、鼻、ノドのトラブル時に飲みます。
すぐに良くなって非常に便利です。
大げさな事はしたくないけど、何もしないのもキツイと言った感じの方は試してみても良いかもしれません。
次はマネートーク。
新たなる体制を構築中です。
サイバーエージェント⇒FX(ランド/円の手動トラリピ+スイング)
フォーランドフォレックス⇒FX(ランド/円のスワップ+スイング)
マネースクエアジャパン⇒FX(豪ドル/円のトラリピ)
ヒロセ通商⇒FX(スイング)
DMM.COM⇒FX(資金20万限定。増えたら出金、減ったら入金)
ひまわり証券⇒株、FX(株の長期保有とFX資金2万から増やす)
去年は、こんな感じでした。
矢鱈にスイング口座が多いですが、自分の中では各口座毎にスイングの意味が違っているので意味があったりします。
今考えているのは…
サイバーエージェント⇒FX(ランド/円の手動トラリピ+スイング)
フォーランドフォレックス⇒FX(ランド/円のスワップ+スイング)
マネースクエアジャパン⇒FX(豪ドル/円のトラリピ)
DMM.COM⇒FX(資金20万限定)
マネーパートナーズ⇒株、FX(株の長期保有とFXスワップ用)
ヒロセ通商⇒リザーバー
基本的には同じです。
変更箇所は、ひまわり証券からマネーパートナーズへの変更とヒロセ通商の口座使用方法の変更です。
ひまわり証券で株の売買が出来なくなった為、マネーパートナーズへ変更しています。
もともとFXに関して魅力的な口座じゃないので株が出来ないなら使う理由も無いです。ひまわり証券の使いにくさが気に入っていたのに残念です。(売買が多くなる事の防止につながる)
マネーパートーナーズを選んだ最大の理由は、株をFXの保証金に当てる事が可能だからです。
株の価値(前日の引値)の50%をFXの保証金に当てる事が可能なようです。この制度により塩漬け株を持ったまま動けます。
基本的に優待狙いか長期保有なので株は持ちっぱなしです。その株を有効活用出来るのは非常にありがたいです。とはいえこれは諸刃の剣。株がダメな時はFXもダメになり下手すると追証の発生も覚悟しなければなりません。効率を求めすぎると非効率の典型的な例になるかもしれません。
その辺は最悪のシナリオを考慮して(株に担保価値が無くなる可能性など)慎重に進めるつもりです。
あまりお勧め出来る方法ではないのかもしれませんが選択肢があるというのは良い事です。それと海外旅行の予定はまったくありませんが、格安の手数料で外貨を成田で受け取れるサービスもあるようです。そのへんも利点と言えば利点です。
次にヒロセ通商の扱いの変更です。
今までは裁量口座に使用していました。しかし今回の暴落のようなチャンスに対応する口座が欲しいと思いました。DMMは暴落時に使う口座だったのですが、すでにポジションを持っている事も多く、余裕が無いことがあります。まるっきりポジションのない口座が欲しいと思いました。その役割をヒロセ通商に担ってもうらおうと考えています。
あとはネット銀行に余裕資金を入れておくくらいでしょうか?
資金が増えたので選択肢も増えました。いまの自分に最適な方法で運用していきたいと思います。
まだ原案状態です。これを叩き台にして色々考えていきたいと思いますヾ(@°▽°@)ノ