悪夢に苦しむ
眠れても1~2時間
夫の尋問は
重箱の角を突くような尋問
いつも、そうだ!
自分は正しい!
お前は、俺と同じでなければならない!
一家心中未遂じゃなくて
あの時、
夫に殺されていたら良かったのに
もう生きているのイヤー
ただ、苦しいだけ!
PTSD 心的外傷後ストレス障害
(沢山の精神疾患の症状)
これ程、大変だとは思わず
しかも
線維筋痛症の全身の痛み
激痛発作で失神し数時間後に
目を覚ます
パニック障害の発作も
吐き気、嘔吐、呼吸できず
痙攣し、身体が硬直、失神
お願い
もう目を醒まさないようにして
ある時は、
医者が、
もし助かっても障害が残ると
医者がさじを投げたのに
ワタクシは助かってしまった!
三途の川を渡りたいのに!
でも
子供たちのために
生きなければならない!
1年間に5回の引っ越し
DV夫の自宅から
それぞれのアパートへ(一人暮らし)
だがSOSがあり
同居のために、又、引っ越し
子供たちのカウンセラー役を
担っているワタクシ
まだ
毒母なのに、必要とされているから
同居の子は言った!
母がカウンセラー役をしていたのを
気付いていたよ と
毒母が
子供たちの虐待の傷を癒やす役目
しかも成人している!
だから難しく
カウンセラーが
ワタクシを
サポート出来ない!
役に立たない!
大嫌いだ!
(対人恐怖症だから)
カウンセラーと話すのは嫌だ!
と子供たちに言われた!
別居の時にカウンセラーを
付けようとしたが……
何度も、子供たちに
自殺すると
SOS出された!
一人暮らしの子は
まだまだ、精神的サポートに
生活のサポート必要
社会人としての自覚も必要
生活するのに
最低限の知識もない!
身体は、大人だが
心は、幼い頃のまま
子供たちの夢は
死ぬこと
いやいや
ワタクシの夢も同じで
安心安全な生活を知らないから
暴力、暴言のない生活が苦しい!
だから
DVの夫の元に帰ったりする人もいるらしい!
カウンセラーは言う
本当は、
安心安全な生活を望んでいない!と
経験したことないことは
誰でも、理解出来ない!
返ってワタクシを傷つける人たち
カウンセラーだけではない!
心を扱う人の問題であり
未熟過ぎる
知識があっても、活かせない!
殺されないように、生きてきた私たち
心理療法を学び
あっ、児童心理学も
虐待された子の対応の知識も必要だ!
カウンセラーの経験もない!
VAKを満たすために
施術も学んだ!
眠れない時に
施術をすると10分もすると
寝息がする
触れない部分(虐待のトラウマ)には
レイキマスターだから
施術にレイキも取り入れた!
でも、もう施術出来ない!
子が望んでいるのに
叶えてあげられない!
重荷でしょう!
ワタクシの世話するのが!
毒母を捨てていいよ~