願を掛けるとかではなくて、身につけていて落ち着くアクセサリーってありますよね。
私の場合はおメダイ。
カトリックの洗礼を受けたわけではないですが、ミッションスクールでお世話になったり修道女と一緒に暮らしたり、御ミサで歌ったりしていたのでとても身近なアイテム。
学校はとても厳しかったけど十字架やおメダイのネックレスは認められていて、購買でも売っていたので、こんな小さなエナメルのおメダイをピンで制服の襟に留めていたっけ。
アクセサリーというよりは御守りなので、大きめチャームより小さい方がしっくりくる。
ロザリオはネックレスとしてだいぶ世に知られていますがもともとお祈りをカウントするものですし、首にはかけないのよと教わったので(中南米とかではかけるみたいですが)手元にある方がしっくりきます。これは指輪。パッと見ロザリオと気づかれないデザインが気に入っています。


















