本当に人類が自然を保護する必要ってあるのでしょうか?
そもそも、「人間とか人口」と「自然」というくくり自体、人の自己中心的な概念ですよね。
人類だって所詮動物、自然の一部だと思うんですよね。
人工物とか言ってますが、ぶっちゃけ他の動物の巣作りと大差ないですよね。
まあ、本題に戻って自然保護の必要性ですが、人間だって自然サイクルに組み込まれていたはずです。
もし、そのサイクルの一環として動物を殺すことがあったら?
もし、人間の行いによって本来絶滅するはずだった生き物がいるとしたら?
それこそ自然破壊だと僕は思います。
例えば、クジラです。
捕鯨だはーだふーだ言ってますが、捕鯨をやめた影響で魚が減っているらしいです。
これはクジラにばかり目がいって気づいてませんでしたが、自然破壊ではないでしょうか?
ほかにもなんか急に発見されて個体数が少ないからと保護されている動物がいるようですが、
それは人類のエゴだと僕は思います。
それから、最近思うのですがもし、次の大量絶滅の手段が人類だったら?
いままで生物はサイクルに組み込まれたものしか存在しませんでした(恐らく)
いろんな人が言っている環境破壊というのを本当に人類がしているのだとしたら、
人類はその手段か、宇宙かどっかから来た別系統の進化をした生物なのではないでしょうか?
人の祖先は本当にサルなのでしょうか?
その割には人類以外にここまで高度な知能をもった生物っていませんよね。
(まあ、この考え方も間違っていると考えられるのですが。
人基準で見て低レベルなだけで実際人より優れた知能を持っている可能性も否定できないのですが。
進化しすぎて裸になったり文明をすてたり、みたいな…
さすがに考えすぎか。)
勝手に自論を展開してみましたがどうでしょうか?この考え方。
まあこんな学生が普段は趣味のこと書いてるブログモドキでこんなこと言ってもなんにもならないと思いますが。
では、今日はこの辺で。