昨日の続き ~アマゾンでCore i7を組んでみよう~ | Blogですっ@雷蔵

昨日の続き ~アマゾンでCore i7を組んでみよう~

はい、こんばんわ。


昨日書くって言ってた、妥協した部分もあるけれども、
今あるゲームや最新のゲームをそつなくこなす自作PCのレシピをご紹介します。


もっと安く組めるよ!って言われそうですが、福岡のパーツショップって限られてるんですよね。

通販で買ったほうが安かったりもしますし。




そして通販の条件として、
クレジット支払いはできないので、支払いはコンビニ先払いや代引きなど

という縛りつきで、考えてみました。



アマゾンさんのところで購入するといい感じになれそうなので、
アマゾンさんのところのリンクも合わせてご紹介していきます。


では早速、なれべて行きましょうかね。



CPU・・・Intel Boxed Core i7 i7-860 2.80GHz 8M LGA1156 BX80605I7860
CPUファン・・・サイズ MUGEN∞2(無限2)リビジョンB SCMG-2100
M/B・・・ASUS P7P55D-E EVO マザーボード 国内正規品
電源・・・アンテック ANTEC PC電源 TP-650AP TP-650AP
OS・・Microsoft Windows7 Professional 64bit 日本語 DSP(OEM)版 + バルクメモリ (DVD-ROM)
HDD・・・日立GST Deskstar 7K1000.C(1TB/SATA3G/7200rpm/32MB) HDS721010CLA332
メモリ・・・UMAX Cetus DCDDR3-4GB-1333 (DDR3 PC10660 2GB 2枚組)
VGA・・・玄人志向 グラフィックボード nVIDIA GeForce9800GT 512MB PCI-Expressx16(2.0対応) GF9800GT-E512HD/GE
ドライブ・・・BUFFALO DVD-RAM/±R(1層/2層)/±RW対応 SATA用 内蔵DVDドライブ DVSM-724S/V-BK
モニター・・・iiyama 21.5インチワイド液晶ディスプレイ 1920×1080(フルHD1080P)対応 3系統入力装備 マーベルブラック PLE2209HDS-B1
ケース・・・ZALMAN PCケース ブラック フルタワー GS1000SE


これら、合計で151,705円。

モニターとOS付でこれならなかなかがんばったかなと。


BTOのほうがはるかに安くできるけど、なにせどのメーカーのパーツ使ってるのかわかんないし。
なので、通販だとBTOショップで組むよりかなり割り増しだけど、これで組んでみようかなと。



ケースは後々ずっと使っていこうかなと思ってるので、丈夫で大きくて拡張性の優れたフルタワーをチョイス。
モニターはHDMIついてて、ノングレアで。じゃないと部屋で反射するし。
OSはWin7 Proの64bitのDSP版です。普通にゲームできるし、やりたいゲームは事前に調べて無理だったらパスすればよいだけの話し。Win7に関しては64bitのほうがゲームの互換性いいらしいしねww
というか、本当はWin7では全部64bitOSになるはずだったと。ただ消費者側は32bitユーザーが圧倒的に多いわけで、ソフトの互換性などのことを考えた結果、パッケージ版には64・32bit両方同梱されるということに至ったらしいね。だから次期OS(Win8とかになるのかな?)は64bitのみのラインナップが最有力らしい。まだ先のことだけどさ。だからこの機会に64bitで組もうかなと。
グラボはRADEON好きなんだけど、ドライバの関係とか値段とか考えてGeForce9800GTをチョイス。1万以下でこのパフォーマンス、惹かれた! まぁ、つなぎに使う分にしては申し分ないかなと。
電源には力を入れたほうがいいので、Antecの80PLUS銅認証の650W電源をチョイス。
M/BはUSB3.0になったASUSのP7P55D-E EVOで。



OSはDSP版なので中古ですがメモリ付。ということで、デュアルチャンネルは上で紹介したUMAXの4GBのメモリにがんばってもらって、こちらの中古メモリはRAMディスクにでもあてます。
まー、64bitだしその恩恵を受けてもいいかなとも思ってるけどね。





ま、実際組むのは夏過ぎだから、これからパーツが値下がりしていくだろうし、それ考えたら今の見積もりよりもっと安くで組めそうです。
なので、それを期待しながらノートでがんばっていきます。


ではでは( 。・ω・。)ノシ