最近はほぼ週末だけ!みたいな感じ・・(平日はクルマゲーがメインです)。

 

 一難去ってまた一難!といった感じの展開。

(今回のクエストは“肩書きの象徴”です)

 

 まずはシェオゴラスのところへ戻って次なる指示を仰ごうとしたところ、なんと!シェオゴラス本人が目の前で消えてしまいました。

(遂にジャガラグの影響がここまで・・)

 

 そこでハスキルにアドバイスを求めると、主人公シェオゴラスに成り代わり王位に付け!と。そのためには、シェオゴラスの力の衰えにつれて弱まってしまった杖に代わり新たな杖を作る必要があるとのこと。

(とある場所へ行くように言われたので、そこへ行くことに)

 

 目的地は、ナイフホロウ・ポイントという場所。街の西北西にあります。そこで待ち構えていたのは、ダイウスという人物。

(何者・・なんでしょう?)

 

 話を聞いてみると、どうやらこの地は過去からシェオゴラスジャガラグの両勢力で取りあって(入れ替わって)おり、彼は一番最後(最近)になってシェオゴラスジャガラグからこの地を奪い返した(?)際に逃げ遅れた人物ということみたい。

(例によって、主人公の来ることをあらかじめ予測出来ていた・・と)

 

 で、ダイウスは様々な知識に非常に詳しい人物であったため、シェオゴラスも彼を殺すことなくここに閉じ込めていたようです。そこで、その知識とやらを利用させて頂くことに。杖を作るのに必要な材料は2つあると。

(1つ目は、叫びの殿堂に)

(2つ目は、ミルカールの殿堂に)

 

 ということで、まずは叫びの殿堂へ。街の南方にある小高い山の山頂にあります。何らかの教団の拠点のようで、敵は如何にも信者っぽい連中。その途中で味方になりそうな人物と遭遇します。名前はラーケラン

(珍しく敵ではない存在がいました)

 

 なんでも敵の持っている短剣を3本渡したら味方になってくれるようなので、早速集めて渡しました。ただ、面白いのは彼自身は信者の服を着ているので彼が先行しても戦闘にはならず、主人公が進んでいくと初めて戦闘にあって加勢してくれる感じになります(恐らく、仮に彼を無視したまんまでもクエストには影響ないと思われ)。

 

 そして、敵のリーダーであるシールタを殺し、目的のブツを手に入れます。

(目的のブツはこれ!)

 

 ここでの用は済んだので、次の目的地へ向かうことにします。なお、ラーケランは残った信者を導くとのこと。

(まぁ、順当なところではありますが)

 

 今度は割りと北方にあるミルカールの殿堂へ。目的の場所にはすぐに着きますが、の分身と戦うことに。とは言え、そうそう厳しい戦いでもありませんでした。

(持っていた武器はユニークなようなので、有難くゲットします)

 

 宵闇の樹というものをゲットし、これで2つ揃いました。

(ホント、ここはメチャ簡単に済みました)

 

 再びダイウスの下へ戻ると、更にもうひと悶着・・等ということもなくサクッと杖を作って下さいました。そうなれば、宮殿へ戻るだけ。

(玉座のちょうど裏手にある狂気の泉に付ければ・・)

 

 しかし、ここで問題発生!。狂気の泉になんらかの問題が発生しており、杖に力を宿すことができないのです。ここで“狂気の根源“の開始です。

(は取り敢えず“肩書きの象徴”はクリアとなりますが・・)

 

 ハスキルの言うには、ジャガラグがようやく主人公の存在を知りなんらかの方法で妨害してきたのだろうと。つまり、狂気の泉の水源で何か悪さをしているということになります。そこで、水源へ向かうことに。

(泉の背後にそびえている巨木の裏手に入口がありました)

 

 侵入すると、ところどころにジャガラグの司祭がいるのでそれらを全滅させる必要のあることが分かります。マニア及びディメンジャそれぞれの淵にいるジャガラグの司祭を倒すことになります。

(まずはマニアの淵にいた連中を排除)

(次にディメンジャの淵にいた連中を排除。セイドンを討ち果たすことにも成功!)

 

 再び狂気の泉に戻り・・今度こそ、力を得ることに成功!です。

“狂気の根源“をクリア!。ようやくここまで辿り着いた感じ)

 

 次回はジャガラグとの決戦!。これでDLC編を完了します。