でんでんとぐりぐりとニシ -25ページ目

でんでんとぐりぐりとニシ

毎日ごくフツーの生活を送っているので刺激的な出来事は起こりません。趣味に打ち込んでいる訳でもないので博学でもありません。自由になる時間があるので頭の体操がてら日記をつけてみることにしました。「フッ」と鼻で笑って頂けるような日記を目指しています。

9月のマンウィズのライブに向けて、本格的に曲の予習はじめました。高校の時の期末テスト前の一夜漬けを毎日続けてるような状態ですが、何しろ一夜漬けなので数日後には全て忘れてる。いいんだけどさあ、別に全曲歌えなくってもさあ。でも何だか意地になって予習してます。気が済むまでやるつもり。

 

車で信号待ちしてた時、横チョを通り過ぎてったチャリンコ乗った子がアスファルトの裂け目に躓いて前のめりにコケたのを目撃した瞬間、思わず大笑いしてしまいました。自分でもビックリしちゃう位笑いが止まらない。とりあえず信号が緑になったので笑いながらその場を離れましたが、こんな笑いのツボはヤバイだろうよ。少年がケリンチョで歩道の縁石乗り損ねて豪快にコケた瞬間を目撃した時も、信号無視して横断歩道激走してたチャリンコのおっちゃんがSUVに当たって空舞った時も、涙が出るほど笑いが止まらなくなった。

 

何なんだ、自分。人の不幸を大笑いするような悪人だったとは思いたくない。いや、本当に、知り合いの不幸話とか聞くの嫌いなのよ。

 

思いもよらない出来事に遭遇すると笑いのスイッチが入っちゃうようで。なんだそのヘンテコスイッチ。

 

突然発生するオヤジギャグにもヘンテコスイッチが反応するの、我ながらうざい。