いや~ほぼ1週間ぶりですね。


実は近頃私のパソコン(通称:テリー)の調子がすこぶる悪い。

どうもディスクドライブが潰れちゃったかも。

どんなCDを入れても読み込まない。


まあ最近ずっと電源入れっぱなしやったからかなぁ・・。


なんか危ないウィルスでも落としてきちゃったかな・・・?




はい。


というわけで特に書くことも浮かびません。


今からご飯でもたべますよ。



まあカップ麺ですけどねむかっ

ブログのことをしばらく忘れてました。

忘れる時点でやる気なし・・・。



今日部屋の片付けをしていると懐かしいものが出てきました。


シール





何かわかります?


タトゥーシールですね☆


昔からタトゥーをいれたい願望があったんですが入れる勇気が無くこういうシールを貼って入れた気分になってました。


今思えばちょっと恥ずかしいな・・・。



本物が入っている今はこんなものまったく必要ないんですけどね。








はい。


もう書くネタないです・・・。


最近自分がブログ書いてるからか他の人のブログをよく拝見する。

どのブログを見ても何かしら一貫性が見受けられるが、このブログは・・・。

一貫性の無さに最近やっと気付く・・・。



先日久々にRAIDの練習を行いました。

たぶん一ヶ月ぶりぐらいなんで少しはみんなやる気になっているかと思いきや、


raid


結局集まってもどうでもいい話で1時間は過ぎる。


ただすごいとこもあって。

喋りだしたら1時間以上喋るのに、

練習し始めたら最低でも2時間は休憩なしで演奏し続け!


けじめがついてるといえばそうなるのか・・・。


またライブ情報も随時報告していきますので☆



さてさて。


今日は非常に体調が悪く、一日中家でゴロゴロしてたんだが。

さすがにずっとゴロゴロしてると余計に体調が悪くなる気がして。

久しぶりに料理でもして気晴らしするか!と。


さて何を作ろうか?


最近テレビで料理番組ばかりみているのだが、パスタの番組を特に好んで見ているので。

大好きなパスタを作ろう!と。


我が家はなぜこんなものが家にあるのか?というものがたくさんあって。

オリーブオイルやらホールトマトやら。


というわけで大好物のペスカトーレに挑戦!


頭のなかにあるレシピを引っ張り出してきて四苦八苦。

でもこれが意外と簡単なんだな。


pasuta はい。ペスカトーレ完成☆


思った以上においしい♪


やっぱり俺料理うまいな☆



次はぺペロンチーノでも作ってみるか!


2日ほど前から風邪引きましてね。

今日はすごい体調が悪いんです・・・。



さて。


いきなりですがみなさんに質問!


「虫は好きですか?」


おそらく大好き!という人はあんまりいないでしょう。

女性の方だと見ただけで飛び上がって驚く人もいますよね。



私はというと。


好きか嫌いかでいえば嫌いですが、私の嫌いという発想はみなさんとは少し違う。


おそらく一般的には、

嫌い=怖い、気持ち悪い

ということなのだろうが。


私の場合。

嫌い=見たくない=殺す

ということです。


とくに飛ぶ虫(蚊、ハエ、ゴキ・・・。)は見つけた瞬間殺します。

踏み潰したり、叩き落したり。



もし夜寝る時。

自分の部屋に1匹の蚊がいたとしましょう。

あなたならどうしますか?


ほっておく?見つけて殺す?


私は何がなんでも見つけて殺すまで寝ません。

「虫と同じ部屋にいてる」というだけでいらいらしてきます。



基本的に私は虫に対して容赦しません。

「さすがにちょっとひどくないかい?」と言われることも。

でも虫はどんな虫だろうが絶対殺します。



しかし。

そんな私でもたった1種類、殺せない虫がいます。


蜘蛛です。


私が物心ついたころから我が家の家訓で、

「蜘蛛は他の小さな虫を食べてくれるから絶対に殺したらあかん。特に大きな蜘蛛は家を守ってくれてるから。」

というものがあるんです。


実際、数年に一度ものすごく巨大な蜘蛛が家の壁に張り付いていることがあります。

普通なら飛び上がって逃げるほど大きな蜘蛛です。

しかし、我が家族はその蜘蛛を見つけても一切手出ししません。

そしていつの間にか蜘蛛はいなくなっているんです。



昔から蜘蛛は殺すなと教えられてきた私は、今でも絶対蜘蛛だけは殺しません。

たとえ自分の手に蜘蛛が乗っていても驚きません。


過去に何度かハエと間違って蜘蛛を殺してしまったことがあります。

そうとうテンション下がりましたね・・・。



まあだからといって蜘蛛が好きかというとそれはまた別問題なんですけどね。


今回は心理の話。


「論理の次は心理かよ!また堅い話か・・・。」と思わないで!

堅くないから!!!



皆さん「催眠術」って知ってますよね?

私も催眠術使えたらなぁと思うこともあったのですが。

催眠術にもいろいろあって今回は「自己催眠」のことについて。



自己催眠=自己暗示って聞いたことあるでしょうか。

少し前テレビで「ミラー催眠」っていうのをやってました。

コレは何かというと。


鏡に向かって自分の克服したい弱点を叫ぶ。

つまり鏡に映ってる自分に向かって「お前はモテる!」とか「ピーマン食べれる!」とか叫ぶんです。

すると自分の弱点が克服できるようになるというもの。

人によって効き具合に差が出るそうですがみなさんも一度お試しを。


ただ傍から見ると「一人で何やってんの?」って感じですが。


これは自己暗示をかける簡単な方法だそうです。


自己暗示、つまりは思い込みってやつですね。

「自分はモテる」と思い込むことにより異性と話しやすくなったりするそうな。


あんまり信憑性に欠けますがね。



就職活動中によく見かける「自己分析」

これも一種の思い込みですよね。


そこでふと思いついた。



よくテレビで女性に「あなたが私も女だなぁと思う瞬間は?」とかいう質問をしているのを見ます。

大体答えは「化粧してる時」とか。


ここで私が言いたいのは。

こういう質問をされると誰でも頭の中で考えますよね?

で、考えてふと浮かんだ答えを言う。


重要なのはそこです!

ふと浮かんだということは、知らず知らずに自分で意識している証拠。


だから「自分は男(女)だなぁと思うこと」とか「自分もまだまだ子供だなぁと思うこと」とかいう質問に対して自分ならなんと答えるか?

それを意識的に把握しておくといざその行動になった場合いつもよりも意識するようになりますよね。


そうしていくことによって自分を磨いていける気がします。



なんかよくわかんないかも知れませんが、大事なことだと思いますよ?



最近なんか論理的とか堅いことばっかり書いてたからおかしくなったとかおもわないでねキラキラ



今日は以前働いていた職場の後輩の送別会へ。


男ばっかり20人ぐらいで今まで飲んでましたが何か?


結構久々に会う奴とかもいてなかなか楽しかったのだが1つ問題が。



俺おっさんになったなぁ・・・。



まあ薄々感ずいてたけどね。

若い組とおっさん組に分かれてた・・・。


昔は飲み会っていうたらまさしくドンチャン騒ぎやったけど。

今は終始マッタリムード。



なんか落ち着いてきたなぁ。


今回は驚くほどまじめな話。



最近とある高校の吹奏楽部の練習を見に行く機会が。


やっぱり高校生は若いだけあって何をやるにも真剣そのもの。



一応サックスパートだけはしっかり指導しようと。

歴代のサックスパートの子を何人か見てきてとある疑問が。



全員が同じ間違いをしているのです。

しかもそれを間違いとは気付かずに。

まるでそれがあたかも当たり前の正解のように。



原因はおそらくその吹奏楽部全体の組織的な問題かと。

歴代続いて同じ間違いをしているということは、それが伝統になっている証拠。

先輩から当たり前のように教わり、それを後輩に当たり前のように教える。

これが続くことによって当たり前のように繰り返される。



まさしく今の世界の現状を象徴しているかのようだ。

当たり前のことを当たり前のようにこなす。

間違いと指摘する者もおらず慢性的に繰り返されていく・・・。



私はこの高校のOBでもなく全く関係のない赤の他人。

しかし同じ吹奏楽をやる者として見過ごす訳にはいかず。



何とかこの現状を打破しようと試行錯誤。

そのために必要なことは何か。


「音楽を論理的に理解すること」


音楽は感性で演奏するものと言う人も。

しかし、論理的にわかっていないと実践できないのは周知の事実。



この高校の問題は先輩から受け継がれる伝統そのもの。

吹き方を論理的に理解せず、教えられたまま吹く。

どういう工程を経て音が鳴り、どういう仕組みによって音が鳴っているかも知らずに。



音楽を論理的に理解するのはとても難しいことだ。

そもそもなぜ音が鳴るのか。

どうやって音がなっているのか。

吹いているとき口の中はどういう状態になっているのか。

なぜそこを押さえればその音がなるのか・・・。


演奏に関しては直接関係ないと思っている人は大間違い。

論理的に理解できると問題に対して論理的な解決策が見つかる。

論理的に解決できればあとはそれをどう自分で実践するか。


もちろん論理的にわかっていても実践するとなるとまた別の話。

しかし論理的にわかっていないと解決することすらできない。



まずは「なぜ?」という探究心を持つことが必要なのだろう。

音楽とは数学などと違い決まった答えのないもの。

自分にあった答えを見つけるためには探求することから始まる。



音楽とは探求するもの。しかしその探求は出口のない迷路。

探求の終わり、つまり真理とは一生到達することのないものなのだろう。



だからこそ音楽は面白い。



ついさっきブログ書いたばっかりやのにもう次の記事。


たぶんこれぐらい間髪いれずに書かないと「ブログの大王」にはなれないんだろうな。



今日はうちの彼女の誕生日です。


みなさん誕生日の思い出ってどんなものがありますか?


正直私はあまりいい思い出なし。


というわけで恒例の妄想シリーズ第3弾。

「こんな誕生日が最高!」


前日に友達から「明日みんなでお前の誕生日パーティーしようよ」と電話がかかってきて。


「パーティーの内容は俺らが全部考えるからお前は待っとけ!」って言われて。


でもどうしても気になるから電話して問い詰めて。


「しつこい!」って言われてそいつは欠席になって。


約束の時間になって待ち合わせ場所の飲み屋に行ったら誰もいてなくて。


電話しても全員電源切れてて。


完全に騙されたと思って帰ってみると玄関の前に一通の手紙があって。


手紙を読もうと手に取ったら隠れてた友達が出てきて。


「誕生日おめでとう!」って家の前で大声でお祝いされて。


とりあえずみんなで家に入って。


「なんか食べるものとかないの?」って言われて。


実はパーティーの内容は何にも決まってなくて。


仕方なく家にあったお菓子をみんなで食べて。


夜遅くなって「明日も仕事あるから」っていきなり解散になって。


なんかどたばたしてただけやったなぁ・・・。と思ってたら。


0時00分に電話掛かってきて。


彼女が「誕生日おめでとう。」って。




いや~最高ですな☆

まさしく私の理想どおりの誕生日。

まあおそらくこんなことは一生ないでしょうがね。



やっぱり静かな誕生日が一番かもね・・・。



春ですなクローバー


まああんまり好きな季節じゃございませんが。



さてさて。


「世間は狭い」とはよく言ったもので、初対面の人が実はどっかでつながってたりと本当に狭いなと思うことがしばしば。


最近、吹奏楽関係ので元東京佼成の方とお知り合いに。


東京佼成って何よ?って。


「西の大阪市音、東の東京佼成」と言われるほどの吹奏楽界の二台巨頭の1つ。


んで。

先日その方と飲む機会があり吹奏楽について長々と談合。

やっぱすごいな思うことがしばしば。



最近特に思うのだが、音楽について論理的に考えるのは大事なことだなと。

やっぱり論理的に自分の頭の中で解釈が出来ていないと実践に移せない。



自分もまだまだだなぁ。


こんなどうでもいいブログ書いてる場合じゃないのかも。


奥が深いな。