咲 「というわけで、その②です…;」
叶 「さっそく、これまでのお話を振り返ってみましょう♪」
つるの「最初って…どんなのだったっけ?」
野久保「たしか…」
雄輔 「オイラがかなちゃん見つけたんだべっ♪」
つるの「そうそう、雄輔追いかけて行ったらかなちゃんがいて…」
野久保「仕事中だったんだよね?」
叶 「うんっ。」
咲 「…で、かなの印象はどうでした?」
雄輔 「どうって…」
つるの「小動物みたいだなぁ~ってww」
雄輔 「俺最初見た時、小学生かと思ったもんっ(笑)」
野久保「かなちゃん、固まってましたよねww」
叶 「だってビックリして…;」
雄輔 「その後すぐに村っちが来て…」
つるの「かなちゃん、村っちの後ろに隠れちゃったんだよなーww」
野久保「あの時に比べると、ずいぶん仲良くなりましたよね♪」
咲 「かなはどうだったの?」
叶 「え?」
咲 「玲奈にくっついて東京に出てきて、大好きな羞恥心の3人に会えて…」
叶 「えっと…夢かと思った・・・・」
雄輔 「なんじゃそらww」
玲奈 「メールで《友達になった》って聞いてビックリしたもんっ。」
愛華 「絶対嘘だと思ったね。」
叶 「…なんでぇ~?;」
咲 「今までいろんなお話がありましたが、印象深い物はなんですか?」
叶 「全部っ!!」
雄輔 「それじゃぁ話が進まねぇべ?;」
叶 「そっか…」
つるの「最初の頃さ、かなちゃんを誰の家に泊まらせるかでジャンケンとかしてたよなww」
雄輔 「あーっ!!あったあった!!」
野久保「村っちと玲奈ちゃんの家に行けない時でしたよね~。」
叶 「たしか、最初は直ちゃんの家だった♪」
野久保「そうそう♪」
雄輔 「その後、オイラんとこにも来たし♪」
つるの「俺んとこにも来たよな♪」
叶 「詠斗君とうたちゃん、おとちゃん達とまた遊びたいなぁ~♪」
つるの「いつでもおいでよ♪」
雄輔 「そん時はオイラも一緒に行く~」
野久保「僕もっ♪」
つるの「なんでだよっ!?;」
雄輔 「独り占めはズルイっす!!」
野久保「そうですよ~っ。」
咲 「…他には?」
野久保「えーっと…《陽はまた昇る》を初披露した時とか?」
雄輔 「あー…あったあったww」
つるの「ヘキサゴンで初披露の時、俺らが振り付けど忘れしちゃって…」
雄輔 「歌詞も振り付けも完璧だった、かなちゃんに教えてもらったんだよねww」
叶 「あれは本当に怖かったよ…;」
野久保「あの時は本当に助かりましたよねww」
咲 「…そういえば、現実ではとっくに他の曲も出てるんですよねー。」
愛華 「《弱虫サンタ》とかね。」
咲 「なのにお話では書けてないんだよね~?」
愛華 「どっかの誰かさんのせいで…ねぇ?」
玲奈 「2人とも…あんまり苛めないであげたら?;」
咲 「さて…他には何かありますか?」
つるの「んーっと…」
雄輔 「夏の心霊番組ッ!!あれはマジでやばかったべっ!?;」
野久保「あ~、ありましたね~っ!!」
叶 「あの時の事、うちはあんまり覚えてないんだよね。」
雄輔 「かなちゃん大変だったもんな~…;」
つるの「直樹と俺も、けっこう大変だったぞ…」
野久保「そんな時でも、やっぱり雄兄は不思議な存在でしたねww」
雄輔 「あれさ、まじでなんだったの?」
つるの「さぁ?…よく分かんねぇ。」
野久保「他にも、いろんな事がありましたよね~。」
雄輔 「かなちゃんが迷子になったりとか、皆で海に行ったりとか♪」
つるの「迷子のかなちゃん見つけた後、雄輔がファンの子達に追いかけられたりとか?」
雄輔 「……」
つるの「祭り行った時に、雄輔がファンの子達に見つかって追いかけられたりだとか?」
雄輔 「……」
野久保「おかげで僕らまで走らされたりとか?」
雄輔 「あの時はスイマセンでした…;」
叶 「あははは(笑)」
咲 「一番時間がかかったのは、ヘキサゴンの運動会の話ですよね。」
雄輔 「そうそうっ!!」
つるの「あれは長かったぁ~…;」
野久保「でも楽しかったですよね?」
つるの「体力ないボキには地獄よ…」
叶 「でも皆、すっごい頑張ってたよね♪」
雄輔 「かなちゃんが底抜けドボンクイズで立たされてるの見てまじで焦ったけどね…;」
叶 「あ…;」
つるの「焦った焦った…;」
雄輔 「まじで紳助さん恨んだもんね(笑)」
叶 「えっと…ごめんね?」
野久保「かなちゃんのせいじゃないよww」
咲 「そして今、書いてるお話が…って、だいぶ止まってますけどね?」
玲奈 「咲ちゃん…;」
咲 「とあるDVDの撮影中ということで…」
叶 「雷ちゃんが麻衣ちゃんとリレー小説で書いてた、White oceanで出てきたDVDだよ♪」
つるの「俺ら1人1人が、彼女役の女の子とデートするって内容で…」
野久保「その彼女役を、かなちゃんにお願いしたんですよね♪」
叶 「でもうち…演技とかしてないよ?」
つるの「声も入らないし、大丈夫って言ってたじゃんっ♪」
野久保「顔も映りませんしね?」
咲 「つるのさんの分のは終わったんですよね?」
つるの「そうそう。で、次はどっちか…まだ決まってないんだよね。」
野久保「誰かさんは最後まで嫌がってましたけどね(笑)」
雄輔 「……;」
咲 「と、まぁ…こんな感じで、だいたいのお話の流れは分かったでしょうか?」
愛華 「…分かるわけが無いんじゃない?」
咲 「…そうだよね。読んだこと無い人にはサッパリ分からないだろうね。」
雄輔 「え!?じゃぁ今までやってきたことはっ!?;」
叶 「…思い出話?」
愛華 「それもこれも、全部ヤツが悪い。」
咲 「なのにこの場にいないとは…どういう了見だ?」
玲奈 「それは…;」
咲 「ってなわけで、強制連行です。…とうッ!!」
雷 『…はっ!!なぜこの場所に!?( ̄□ ̄;)』
咲 「私が強制連行してきました。」
雷 『咲ちゃんっ!?Σ(゚д゚;)』
咲 「さてと…説明してもらいましょうか?いろいろと?」
雷 『いや…あの~…それはぁ~…(;´▽`A``』
愛華 「全然ダイジェストになってないと思うんだけど?」
雷 (なんでうちが一番立場弱いんだろう…?(-"-;A)
咲 「作者のくせに頼りないからじゃない?」
雷 『人の心を読まないでっ!?(((゜д゜;)))』
愛華 「人任せにするくらい、そんなに眠いんなら…」
咲 「いっそ深~い眠りにつかせてあげようか?」
雷 『いや、怖いっ!!怖いから2人ともッ!!Σ(゚д゚;)』
叶 「…あれ?雷ちゃんは~?」
咲 「ん?永遠の眠りにでもついたんじゃないかな?」
叶 「……?」
玲奈 「…そ、それでは皆さんッ!!;」
愛華 「最近お話が止まってしまっている長編小説★Smile★ですが…」
咲 「作者はめちゃくちゃおバカな奴ですが。」
玲奈 「……;」
つるの「これからも、末永ぁ~く続けていきたいと思いますのでッ!!」
野久保「皆さん、広い心で待っててあげてね♪」
雄輔 「本編が書けない時は、番外編っぽく…短編を書くらしいよ~♪」
叶 「これからも★Smile★を、よろしくお願いしますっ♪…それでゎっ!!」
全員 「またね~♪」
【これからも長編小説★Smile★を、よろしくお願いします(;´▽`A`` by.雷♪】