たくさんある中から、一番古いお話を(・ω・)/
うちが保育園の時だから・・・4歳か5歳の頃だね。
小さい頃から、サンタの存在を信じていなかった自分。
てゆうか・・・・・・知らなかったの;
うちの家では
『クリスマスプレゼント何がいい~?』って
毎年おもちゃ屋さんに連れて行ってもらって
親に買ってもらうのが普通だったから。
だからサンタの存在を知らなくて・・・
サンタクロースを始めて知ったのは・・・テレビ。
『今年もサンタさんは大忙しです』
みたいな事をアナウンサーが言っててね?
『サンタクロースって・・・何?(・∀・)』
初めてオカンに聞きましたww
それでサンタクロースの存在を知ったわけですね~(´∀`)笑”
だから夢よりも先に、現実を知ってしまったのですww
保育園のクリスマスパーティーで、
サンタさんが登場した時も・・・
『あれ誰がやってるんだろう???』
『先生じゃないし・・・誰かの保護者かな?(・∀・)』
そんな事を考えていた夢のない子供が1人・・・(笑)
え~っと・・・・・・;
うちより年下な皆しゃん、
夢のある人間に育ちましょうね?(^▽^;)笑”
そして子供がおられる皆しゃん、
是非とも、夢のある子供に育ててやってください(^_^;)笑”
やっぱ夢は見とくもんですよ~♪
うちは現実的な両親に育てられたんでねww
サンタの存在を教えてもらえてなかったという・・・ね(笑)
もう1つあるよ、クリスマスの話題☆
今日できたら、もう1つも喋りましょう♪
可愛い甥っ子と姪っ子のお話です(*^o^*)