※この詩にはテーマ(?)があります。
あなたはそこに気づけるかな?では、本文へどうぞ・・・。
君のことが気になって
いつも見ていた・・・・・・
他にも目移りしたけれど
今日は君がよかったんだ・・・
君はいつも守られていて
君自身に触れるのに いつも一苦労・・・
君の中には 熱いものがあって・・・
いつも口 堅く閉ざしていたね。
君が 『待ってて・・・』
そう言ったから
僕は待った・・・・・・
砂時計の砂 落ちきるまで・・・・・・・・・
もう少し・・・・・・
もう少しだったのに・・・・・・・・・・
僕は 間違えてしまったんだね・・・?
君は 落ちてしまった
真っ暗な 暗闇へ・・・・・・
下に待ち受けるモノ・・・
それはとても 汚くて・・・・・・
もう 君とは会えないんだね・・・
さようなら・・・・・・・・
そして いつかまた会おう
新しい君に・・・・・・。
そう 君の名は・・・・・・・・・・
UFOのカップ焼きそば・・・ッ☆
・・・・・・・・・・。
さぁてと・・・うちのお昼ご飯、どうしましょ?(TωT)
後でこの詩(?)の解説書きまぁすwww
テーマは『食べれなかったUFO』でした(笑)