さっきまで間違えて
73話の話を一生懸命書いてました・・・ww
危うく1話飛ばすところだった(;´▽`A``
前の記事、詩というかポエムみたいになっちったww
別に暗くなってないから、心配しないでね?ww
限定記事にしたのは、見られたくない人がいるから(;^_^A
読んだ人には分かるでしょうww
何か・・・僕ってしたら、恋愛っぽいね(^▽^;)
特に何の意味もなかったんだけど、僕の方がしっくりきたんで・・・w
また詩も時々書くね(^_^)v
さて、抜き打ちチェックとはいったい・・・?
答えは始まってすぐ分かると思うww
★Smile★第72話 愛華という人物・・・
まなと呼ばれた彼女は、カナの服装を
上から下まで細かくチェック。そして・・・
愛華 「・・・何か言う事は?」
笑顔でカナに問いかける。
カナは少し後ずさり・・・。
叶 「き、今日はたまたまなのっ。
いつもはちゃんとしてるんだよ?;」
愛華 「・・・そ?」
よく分からないまま、羞恥心の3人は
今のこの2人の状況を見守っていた。
咲は少しだけ心配そうに・・・。
叶 「あの・・・まなちゃん?;」
愛華 「問答無用ッ!!」
そのセリフと共に、カナの腕に愛華の右ストレートがヒット。
カナは軽くよろめく・・・。
叶 「痛いぃーっ;」
カナが殴られた腕を擦っていると、
今度は頭をつかまれて、左右を拳でグリグリ・・・
愛華 「あんたはまたそんな格好してーッ!!」
叶 「痛い痛いぃ~ッ!!
咲ちゃぁんっ(泣)」
雄輔 「・・・助けなくていいの?;」
咲 「いいんです。いっつもこんな感じなんで・・・。」
しばらくの間、愛華からのお仕置き(?)を受けて、
カナはようやく解放された。
叶 「咲ちゃん・・・見てないで助けてよ・・・;」
咲 「無理っ♪・・・でも、これ位で済んでよかったじゃんww」
愛華 「ちゃんと女の子の服着なさいって言ってるでしょッ。」
叶 「いつもは着てるもんッ;今日はたまたまッ!!」
咲の後ろに隠れて、愛華に反抗するカナ。
愛華はそんなカナの態度に、手を振り上げて殴るマネ。
雄輔 「かなちゃん大丈夫?;」
思わず止めに入ってしまった上地。
止めに入った人物の顔を見て、愛華は唖然。
叶 「雄ちゃんっ。」
愛華 「うそっ!!上地さん!?」
雄輔 「はい?」
愛華 「友達になったって、まじだったの!?かなっ。」
叶 「・・・なんで玲奈もまなちゃんも嘘だと思ってるの?;」
愛華 「いや、ついに
妄想と現実の区別がつかなくなったのかと・・・w」
叶 「失礼なっ!!;」
咲 「まぁまぁ、2人とも落ち着いて・・・。」
愛華 「つるのさんに野久保さんまでいるっ!!」
つるの「ぁ・・・どうも。」
野久保「こんにちわ。」
咲 「愛華・・・まずは自己紹介しなさい;」
訳が分からないままでの会話。
よく分かっていないつるの、上地、野久保の3人は
まだどこか態度がぎこちない。
愛華 「あ、そっかw」
咲 「・・・;」
愛華 「初めましてっ。かなの友人の
田口愛華です。いつもかながご迷惑を・・・」
叶 「かけてないもんっ!!・・・多分;」
愛華 「多分じゃんww」
つるの、上地、野久保も愛華に挨拶。
その時つるのが気づいた・・・
つるの「・・・ん?田口???」
愛華 「はい。」
雄輔 「またぁ!?」
カナと玲奈の苗字も”田口”。
愛華を合わせて3人目だ。
野久保「親戚とかなの?」
愛華 「違いますよww」
叶 「偶然っ♪」
カナ、玲奈、愛華の3人は友達同士。
小学校、中学校が同じで
愛華に至っては高校も同じだった。
叶 「3年間クラスも一緒だったんだよ?」
野久保「凄いねww」
愛華 「大変でした・・・。」
叶 「何がっ!?;」
愛華 「いろいろと?ww」
叶 「もぉ~ッ!!;」
つるの「仲良いんだね?ww」
じゃれ合う2人を見て、つるのが笑顔で言う。
叶 「うち、まなちゃん大好きだもん♪」
愛華 「え~・・・?」
叶 「えーッ!?
嫌なのっ!?;」
愛華 「ん~・・・微妙???」
叶 「ひどぉーっ!!;」
愛華 「うそうそww」
雄輔 「いっつもこんな感じなの?ww」
咲 「そうですねー・・・」
仲が良いのか悪いのか、そんな感じ。
カナと愛華の2人について、咲が話し出した・・・。
―第72話おわり―
抜き打ちチェック、なんだか分かった?(・∀・)
はっきりした言葉で次回出てきますのでww
愛華のイメージ湧くかな???
良い子だよ?誤解しないでね?ww
最近寝るの遅くなってる・・・(=◇=;)
眠いよ~ww
あ、詩は毎回限定記事にするつもりじゃないからね('-^*)/
次からほとんどは普通に公開しますww