『高校生クイズ』の記事の前に書いてたやつがUPできない・・・
けっこう書いたのに(ノ_-。)
姉今いないし・・・よく分かんないから、書こうとしてた事
また明日改めて書くよ(^_^)v
さぁ31話!!・・・もう31話!?( ゚ ▽ ゚ ;)
長・・・wwでもまだまだ続くんだな( ´艸`)
でゎどぉぞ♪
★Smile★第31話 チャンス到来☆
時間はあっという間に過ぎて夜。
カナと野久保は、昨日と同じスタジオに到着した。
野久保「おはようございます♪」
先生 「あれ?かなちゃん今日も来たの?」
叶 「はい。・・・駄目でしたか?」
先生 「全然っ!!かなちゃんいると
皆元気になるから逆に助かるわっ♪」
叶 「よかった♪」
喋っていると、つるのと上地も到着した。
雄輔 「かなちゃんっ!!」
叶 「あー、雄ちゃん♪」
野久保「2人とも一緒に来たんですか?」
つるの「外で偶然会ったのっ。」
皆で一緒に移動中、上地が何かに気づいた。
雄輔 「・・・あれ?何か今日、かなちゃんの服
いつもと感じ違くね???」
叶 「うんっ。直ちゃんの服借りたの♪」
つるの・上地「・・・え?」
叶 「ん?なに?」
つるの「いや、別に・・・。」
気づかれないように、カナから少し離れて小声で話す。
雄輔 「サイズあったの?」
野久保「・・・なんとか;Tシャツも一番小さいので、
下も、なんとかありました・・・;」
Tシャツはダボダボ・・・下は・・・長ジャージ?
野久保「あれ本当は半ズボンなんです・・・;」
つるの「・・・なるほどね;」
何かを感じ取ったのか、カナは立ち止まって振り返った。
3人と目が合う。
叶 「・・・なに?」
つるの・上地・野久保「いや、何でも・・・;」
叶 「・・・なんなの!?」
3人のいつもと違う反応に、違和感を感じるカナ。
ちょっと拗ねている・・・。
上地 「なんもない、なんもないっ!!
さー、今日も頑張んべっ♪」
叶 「・・・・・・。」
スタジオに入ると、スザンヌと優樹菜が先に来て待っていた。
優樹菜「かなちゃんっ!!今日も来たんだ?」
叶 「うんっ♪」
スザンヌ「おっ、何か服がかっこいいぞぉ~???」
叶 「直ちゃんに借りたの♪」
優樹菜「へぇー、かっけぇじゃんっww」
スザンヌ「うん、可愛い~ww」
叶 「エヘヘww」
2人に褒められて、機嫌が直ったカナ。
3人はほっと一安心。
先生 「今日は5人ねっ。さぁー始めるよっ!!」
里田は別の仕事があって、今日は来られない。
今日は5人での練習。
しばらくは、カナも楽しそうに見ていたのだが・・・
つるの「お疲れ様でした~っ。」
雄輔 「あれ?かなちゃんは・・・あ、いた。」
地べたに座り込み、壁にもたれ掛かって寝ていた。
野久保「寝ちゃってますねー。」
起こそうか迷っていると、カナの携帯が鳴った。
雄輔 「・・・村っちだっ!!」
咲からだと分かると、上地はカナの電話に出た。
雄輔 「もしもし?村っち?」
咲 『あれ?上地さん?』
上地が電話に出たことに驚いた咲。
状況を説明すると・・・
咲 『そうですかー・・・。私今日も帰れそうにないんですよ;
玲奈も今日は無理らしくって・・・。』
雄輔 「そっか・・・。じゃぁこっちでなんとかするわっ。」
咲 『すいません・・・お願いしますっ。』
つるの「村っち何だって?」
電話を切った上地に、つるのが聞く。
雄輔 「今日も帰れないらしいっす。」
つるの「俺今日この後まだ仕事あるぞ?;」
野久保「僕もですっ;」
残念がる2人に、1人嬉しそうな上地。
雄輔 「俺コレで終わりぃーっ♪」
つるの「・・・じゃぁ今日は雄輔の家に泊めてやれよ。」
雄輔 「はいっ♪」
上地は嬉しそうにカナの方を見る。
カナはすっかり熟睡していた・・・。
―第31話おわり―
間すっ飛ばして、いきなり2回目のレコーディングww
今回もちょびっとPabo登場☆
雄ちゃんにチャンス到来ですww
次は雄ちゃんの家にお泊り編だよっ(^_^)v
眠いので明日ねww
早寝遅起きですいません・・・(;´▽`A``