短いので続きいっちゃいますw
あ~・・・おなか減ったな(゜ρ゜)
・・・関係ないねww
さぁいくべ☆
★Smile★第26話 ついつい・・・
次の日。カナは夜が待ち遠しくて仕方なかった。
咲 「そっかー。それは楽しみだねっ。」
叶 「うん♪」
咲 「じゃぁ終ったら電話しなね?迎えに行くから。」
叶 「わかった。」
いつもの仕事をしているうちに、あっという間に夜になった。
コンッコンッ♪ ガチャッ☆
叶 「あれ?雄ちゃんいない・・・。」
上地の楽屋に来てみても、上地はまだ戻っていなかった。
カナは言われたとおり待つことに。
叶 「・・・ちょっと眠ぃ・・・。」
時刻は21時。
ご飯を食べた後だからか、カナはウトウトし始めた。
叶 「・・・ん?なにコレ?」
ゴロンと寝転がると、
いつも上地が座っている辺りに1枚のタオルケットが・・・。
叶 「・・・雄ちゃんお昼寝用?」
それをギュっとすると、微かに上地の香りがした。
それに安心したのか、カナはソレに抱きついたまま
眠りに落ちていった・・・。
―第26話おわり―
また夜に更新するつもりだから待っててね♪
早くヘキサゴン始まらないかなぁ・・・ww
1時間以上も待つのか・・・雄ちゃぁ~んっ(*´Д`)=з