日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党 -59ページ目

日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党

吉田清治の慰安婦捏造記事「私の戦争犯罪」を検証せずに、16回も報道した朝日新聞。32年後に訂正しても、河野談話で、日本は性奴隷国家。

http://news.livedoor.com/article/detail/11131085/

 

 

2016年2月1日、韓国・ニューシスによると、英国ロンドンにある日本大使館前に「生きた慰安婦像」が登場し、現地の人々や観光客の注目を集めた。

先月27日(現地時間)、ロンドン・ピカデリー通りの日本大使館前に、韓服姿で座る女性が現れた。白いチョゴリ(上衣)に黒色のチマ(スカート)、おかっぱの髪は、ソウルの在韓日本大使館前に設置された慰安婦像に似せたもの。「本家」同様に、隣には空席の椅子も置かれた。

これは、昨年末の慰安婦問題をめぐる日韓合意の無効や、日本による元慰安婦への直接の謝罪を求め、現地在住の韓国人や英国人ら20人余りが参加し行った集会でのパフォーマンスだ。記事によると、集会開催を受け、日本大使館の要請により英国の警察官が出動したが、「意味のある行動」と判断し集会に支持の意思を表明したという。

この報道に、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

「これに協力した外国人は、屈辱的な韓日交渉に賛成する一部の韓国国民よりも倫理的で、(元慰安婦の)おばあさんたちをより愛していると言える」
「政府は何をしている?」
「韓国は恥ずかしい国!悪い国だ」
「今の韓国は国民しかいない無政府状態だ」

「ロンドンの警官の対応は見事!ここでは常識が生きているんだ。韓国の警官ならどうなっていたか…皆さん分かるよね?」
「慰安婦問題は、二度と犯すことのないよう、人類が歴史に刻むべき罪だ」
「皆さんの努力とご苦労に感謝を表します。遠くからでも応援しています」

「皆さんのように正義のために行動できる人がいるから、まだ韓国に希望を感じられる」
「外国の人たちが慰安婦問題に心を痛める一方で、韓国人は…」
「朴槿恵(パク・クネ)大統領と同時代に生きていることが恥ずかしい。国の格が地に落ちるどころか、もう地下室の水たまりにまで足を突っ込んでいるかのような現実」(翻訳・編集/吉金)

 

抗議しない外務省へのご意見は、→ https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html