日本を無謀な戦争に巻き込んだ「戦犯」は朝日と毎日との指摘: 週刊ポスト | 日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党

日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党

吉田清治の慰安婦捏造記事「私の戦争犯罪」を検証せずに、16回も報道した朝日新聞。32年後に訂正しても、河野談話で、日本は性奴隷国家。

  朝日新聞社は、満州事変が始まると戦争推進派の評論家等を動員し全国で講演会や戦地報告会を多数開催した。又、テレビ以前の映像メディアとして「ニュース映画」というものがあったが、朝日のカメラマンが現地で撮影してきた事変のニュース映画も全国で多数公開された。

 

5分から必見(中国人の面倒を看る日本皇軍)

 

 昔は普通の映画館に隣接して全国各地に「ニュース映画専門館」があったことを、団塊の世代ならかろうじて覚えているだろう。もちろん、これらの朝日のキャンペーンは、この戦争が正義の戦いであるから、国民は軍部の方針を支持するように訴えたものである。

 

 それだけでは未だ不充分だと朝日は戦意高揚の為の「国民歌謡」の歌詞を全国から公募した。しかし応募作の中には朝日の意に沿う様な作品がなかったのだろう。結局、朝日新聞記者の作品を当選作としプロの作曲家に作曲を依頼し完成したのが『満州行進曲』である。これは大ヒットし、親しみやすい曲調からお座敷などでも盛んに歌われた(戦後作られた「反戦映画」にはこうしたシーンは殆ど出てこない)。

 

 

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