第二次世界大戦前からの朝鮮国内における慰安婦 | 日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党

日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党

吉田清治の慰安婦捏造記事「私の戦争犯罪」を検証せずに、16回も報道した朝日新聞。32年後に訂正しても、河野談話で、日本は性奴隷国家。

朝鮮半島で、ばっこしていた悪徳業者によって100名を超える婦女子が売り飛ばされた事件の捜査を報じる1939年8月31日付東亜日報

1932年から1939年にかけて、朝鮮南部では売春斡旋業者が10代の少女らに路上で恐喝を行ったり嘘をついて勧誘したり、誘拐する事件が頻発し、満州や中国などに養女などの名目で売却されていた。

 

当時の少女誘拐事件および人身売買については、警察の発表などを受けて朝鮮の新聞東亜日報毎日新報(現:ソウル新聞)、時代日報中外日報で報道されている。朝鮮総督府統計年報によると、略取・誘拐での検挙数は1935年は朝鮮人2,482人・日本人24人、1938年は朝鮮人1,699人・日本人10人、1940年は朝鮮人1,464人・日本人16人となっている。 

 

戦時中も戦後も、同胞女性を慰安婦にして食い物にしてきた朝鮮人

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051700197&g=int