1:下手すれば、カマ掘られる2年の兵役
https://r25.jp/article/505527211372226056
2:日本より激しい受験戦争を勝ち抜いても、日本より激しい就職
受験戦争:https://www.mag2.com/p/news/334778
就職難:https://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/180205/wor18020515590018-n2.html

3:38線、45定、56盗
38歳で肩叩き、45歳で定年、56歳で会社にいれば、給料泥棒
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032931213&Action_id=121&Sza_id=C0

4:在日特権(在日韓国人への特別永住権)
戦前に日本人であったという「歴史的経緯」と、引き続き日本に住んでいるという「定住性」1945年9月2日の降伏文書調印以前から日本への居住を確保する為、1952年4月28日のサンフランシスコ平和条約発効に伴い日本国籍を離脱した朝鮮半島及び台湾出身者とその子供に、期限の定めのない在留と活動の自由が認められた。
しかし、1952年4月以降に生まれた彼らの子供達が日本に在留できる様にする為、1965年の日韓地位協定により、韓国籍を保有する平和条約国籍離脱者及び協定発効5年迄に日本で生まれた直系卑属に一般永住権とは別の永住権が与えられた。又、協定発効5年以降に日本で生まれた子供も、出生後60日以内に申請する事により永住権を得ることになった(協定永住)。
だが、協定永住が認められたのは韓国国籍保有者にのみで、北朝鮮籍保有者には認められなかった。更に、協定発効後5年以降に生まれた平和条約国籍離脱者の孫以降の直系卑属が永住できる様、1982年から5年間に申請されたものに限り、無条件で永住が許可される事こなった(特例永住)。
在日韓国人だけ認められた権利が、特権でない理由を誰か教えてくれ!
5:けつ拭いた紙を流せない便所
https://www.sankei.com/premium/news/180126/prm1801260006-n1.html

6:OECD加盟国の中で最も高い高齢者貧困率
