かつては日韓の融和を促進するために「日韓同祖論」が語られたが、今では韓国側が、小中華意識による対日優越感を満足させるために、日本人のルーツは「韓国起源」であると主張し、天皇は韓国人であるとさえ言ってのける。だがそもそも、大陸民族に蹂躙されてきた朝鮮人のルーツの方こそ、よほど入り乱れた不確かなものなのである。今回は、『韓国人は何処から来たか』を上梓された長浜浩明氏をお招きし、これまでとは違った理系的観点から、韓国人のルーツを整理して頂きます。
https://www.youtube.com/watch?v=HsDDzE5Gao4
ワシの見解
縄文人のDNA解析と新たな遺跡から、縄文人は、モンゴル北方に居住しているブリヤート人の祖先が、マンモスを追いかけて、陸続きであった北海道に移住した民族と、東南アジアに存在していたスンダランドの居住者が、氷河期の収束による陸地の水没から逃れる為、船で台湾経由で沖縄に移住した民族(例:湊川人)である説が有力。 その後、縄文人が、空白地帯の朝鮮半島に移住したのが韓国人の先祖。その後は、上記本の言う通り。
火病:米国精神科協会が認定した朝鮮民族特有の精神病
http://japanese.joins.com/article/682/219682.html?servcode=400§code=420
