韓国人教授が日本語で制作!安倍首相の「慰安婦発言」を批判する映像が話題:Record China | 日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党

日本を性奴隷国家にさせた朝日新聞、社民党と共産党

吉田清治の慰安婦捏造記事「私の戦争犯罪」を検証せずに、16回も報道した朝日新聞。32年後に訂正しても、河野談話で、日本は性奴隷国家。

2018年2月1日、慰安婦問題に関する安倍晋三首相の発言を批判する日本語の映像がYouTubeに公開され、話題となっている。 

 


https://www.youtube.com/watch?v=gOQVlaULWpQ


「慰安婦に関する不都合な真実」と題するアニメタッチの同映像は、韓国広報専門家の徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大学教授が制作したもの。 



 

映像ではまず「女性たちがそのように人権侵害をされたのは戦争中であることを考えても恐ろしいほど衝撃的なことであった(バラク・オバマ前米大統領)」「強制売春そのものであったことに他ならない(フランス・ティマーマンス元オランダ外相)」など、日本を直接・間接的に批判した国際社会の発言が紹介されている。その後、アニメキャラクター化した安倍首相が登場。安倍首相が14年に衆院予算委員会で述べた慰安婦問題に関する発言が、実際の音声と共に流れる。最後は「真理を知らないものはただの馬鹿者だ。だが、真理を知っていてそれを虚偽という者は犯罪者である」というドイツの劇作家ベルトルト・ブレヒトの言葉を引用して安倍首相を批判し、締めくくられている。 

同映像を制作した理由について、ソ教授は「日本政府は最近、全世界に広がる慰安婦少女像設置の動きを阻止すると述べた上、高校の歴史教科書に自国に有利な見解を掲載する方針も固めた。そのため日本のネットユーザーたちは慰安婦問題について誤解している部分が多く、これを正すために日本語バージョンを作った」と説明した。(翻訳・編集/堂本

 

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