宴は、どんどん豪華になって行く。
>やすこさんぽんさん?これで、いいのかな?
>はい。
ダルちゃんが現れました。
水泳部の女子大生を連れてきてます。
ダルちゃんを見つめる音吉を縛りますか?
ライダース達数名で、音吉を木に縛り付けた。
音吉は、もぞもぞしている。
omojiは、まだかじゅりいのおっぱいを見ている。
犬が来た!!
ダルちゃんにしがみつき、腰をふりはじめた。
ダルちゃんは、非常に困っている。
音吉は、もぞもぞしている。
その宴は、3日間続いた、、。
ぐるぐるぐる~~ごろごろごろ~~
ぎゅるるるる~~
>ん?なんの音?凄い地響き、、。怖いな、
ヨッシャーが話しかけてきた。
>こ、、これは、、腹が減った時の音です!!
しかし、、もの凄い音と地響きだ!!相当な腹の減り具合ですね。
>え?これ、お腹の音??
やすこさんぽんが話しかけてきた。
>ライちゃん!!あと少しよ!!じゃんじゃん、肉を焼きましょう!!いい?霜降りに、ホルモンに、、
脂たっぷりカルビーに!!どんどん肉を焼くわよ。
>はい、、わかりました。大丈夫かな、、、。
つづく。
