熱血!!音吉先生!愛の嵐
しかし、、ついてない、、初勤務先が、男子校なんて、、。俺はそんな為に教員免許を取ったのではは無い!!
「あ、マスター!!いつもの下さい!」
「お!音吉くん!!いや、いや、、音吉先生!」
「よして下さいよ~マスターも1杯どう?」
カラン(氷の音)
「音吉君はえらいな~~、今時、教員になりたがる若者は少ないと聞いてるよ」
「俺は、教育(性)こそが、未来の国を作ると思ってます。正しい教育(性)は、未来の為なんですよ。」
「志しが、高いな~~」
「今、必要なのは、イジメや、暴力(SM)の問題を無くす、もっとみんなが楽しめる(両者公認変態プレー)
この教育(性)こそが、大切だと思うんです。」
「ますます、音吉君に頭があがらないよ~」
「いや~教師なら、当たり前です」
「俺は、生徒(美少女高校生限定)に、好かれる、良い先生になりたいんです。」
「その為に、俺を必要とする学校(女子高校)を探すのが先決なんです。」
「素晴らしい!!今日はマスターがおごる!!朝まで語ろう!!」
「お言葉に甘えます」
こうして、音吉は、将来について、マスターと熱く語った。その頃、音吉の新しい、赴任先が決まった。
つづく
危ないけどね。
