ああ、すいません克典さん、忙しいのに、、呼び出して。
ああ、すいません、ちょっと聞きたい事があって、、。
克典さん、ち○こ、二本付いてませんか?
な、なにを言い出すんだ、、。
俺は、1本で、並だぞ。
そうですか、てっきり、2本あるから、モテると思ってました。
おい、2本あったら、モテる前に、悩むだろう。
1本でいいんだぞ!!わかるか?
俺は2本欲しいんです。そうしたら美少女と付き合えると思うんです。
待ってくれ、音吉くん!!
きみは、横並びの2本と、縦並びの2本とどっちが希望なんだ、、。並びによっては、意味合いが変わってくるぞ!!
贅沢は言わないです。どっちでもいいから2本欲しいんです。
残りはどうするんだ?
まして、自分で普段両手使ったら、、。
右効きは、左に、、左効きは、右に曲がって行くんだぞ!!
そのままでは、交差してしまうぞ!!
ただ、、1本を、、ぴーーーーーーーー残りは、、ぴーーーーで、ぴーーーー後は、、ぴーーーーー
すまん、音吉くん、君の情熱はわかったが、、
2本あったら、きっと、、、。
不便だぞ!!
そ、、そうなんですか、、。なんか、わかってきた気がしました、、。1本でも、美少女が、、可能なんですね?
ありがとうございました。たすかりました。
こうして、音吉さんは、1本に納得して、家に帰った、、。次の日、、二日酔いの音吉さんは、、。
昨日の出来事すべて、忘れていました。
克典、、、、無意味。
肉二キロ特別番外編
つづく
わけない。


