そう、忘れられないのは、タロちゃんの乗り心地…
駐車場に行くと、そこにはフィットさんが居た…
いつものように、買い物に行く、
そこにあるはずのギアが無く
フジにセットされたカーナビも無く
いつも優しく支えてくれる、タロちゃんのひじ掛けが無い
信号待ちで、もてあます左腕は、仕方なく、自分の太ももの上に置く
落ち着かない…
こんなに、タロちゃんに頼りきっていたのかと思うと、タロちゃんのデーンと構えたボディを思い出す、、タロちゃん、いつも、無言で支えてくれて居たんだね
帰って来たら、ガソリンを腹一杯飲ませてあげるね♪