こんばんわ、瀬戸内ライしょうです!!
物事、すべてに、意味があります。
もちろん、料理にも、あります。
では、お料理していきましょう。
きゅうりは昔から、ちくわの中に入れると、物事、
すべてにおいて、うまく行くと言われております。
また、ちくわの中に初めてきゅうりを、入れたのは、
きゅうりを洗うとは、己の未熟さを、洗い流すと言います。
昔の囚人など、毎日きゅうりを、洗っていたと、言われております。
きゅうり、削く。
きゅうりの皮を、剥くという事は、将来の為にも、
早くに剥くと良い!!っという事で、、
きゅうりを切るとは、人との縁を、切るという言われがあります。
新婚家庭での、きゅり切りは、絶縁を意味すると言われ、一時はきゅうりが、食卓に出ないなんて時代もあったそうです。
しかし、それは、きゅうり畑を、うらんだズッキーニ畑のジョンさんの、いやがらせと、言われています。
ちくわにきゅうり入れる。
入れる。
いれる。
入れて!!
と、言うことで、多くの独身女性達が、ちくわを、持って、町にくりだし、男を、誘惑したとされてます。
ちくわきゅうりを切る。
2つが合わさったものを、切るという事で、
よく、結婚式で、新郎新婦が、包丁を持ち、一緒に切ったと、言われています、のちの、ケーキカットの事ですね。
盛り付ける。
盛り付けるという事で、たいしたうまくなくても、
美味しそうに見えると言う事で、
腕のない料理人達が盛り付け技術だけ、発達したと、言われています。
今日も、為になる料理でしたね。
次回は、ミネストローネの秘密を、お送りいたします。


