zzzzz眠るダンナーマン!!
「まて~~~い!!私は、ダンナーマンの
パチンコ仲間の、ジジーダーマンだ!!」
「なに~~?おれ様に歯向かう気か~~~!!」
「お前に、私の毒を、食らわせてやる~~!!」
「むははははは~~~!!それは無理だな!!
頭に、カビた鏡もち!!
肩に腐った牛乳と、発酵した大豆!!
手に、くさやと、3代続くぬかどこ!!
そう、、どんな毒も、通じないジジーなのだ!!
「なっ、なんてこった~~俺の毒が、、通じない!!
そ、、そんなバカな~~」
「し、、しかも、、
くせ~~~~」
「むははは~、ワシ自体が、毒そのものなのだ~~
参ったか~~」
ハヤークネチマエーは、、しっぽを巻いて逃げて行った!!
「奥さん、もう大丈夫ですよ!!
ダンナーマンにヨロシク伝えて下さい。」
そういうと、ファブリーズを部屋に吹き付け、帰って行った!!
めでたし、めでたし。

