「うわ!!最高!!かわい~~~~」
「やっぱ、この子いいな、、、」
「やっぱり、ここにいたのね!!
あんた、エロ本見てるから、
変な時期に、雪降ったじゃない!!」
「うるせーな!!グルグルめがねの陽子!!
そんなんだから、彼氏できないんだぜ!!」
「早く!!!仕事しなさいよ~~~!!!」
「あああ、、、やめろよ~~~!!」
ポーーーーーン!!
「あああ!!」
「きゃ~~!!」
「やだ、、、、。めがね、、、めがねどこ??
全然見えない、、、、、。」
この日から、、太陽は、真面目に働き、
陽子にコンタクト買う事に専念するようになったのだった。