日差しはいいけど、、寒そうだわ、、、。外。

ライダース!!です!!


そんな日は読書!!


第五話

自首。


「おっぱい刑事!!犯人が自首してきました!!」


「なに?で、、誰なんだ??」


「それが、、、、、、、、、。」


取調べ室へ入る、おっぱい刑事、。

そこに座っていたのは、。


「おっぱいマスター!!!!!!なぜですか!!」


「刑事さん、良いおっぱいに出会ったかい?」


「、、、、、、。そんな、、、。」


「私は、もう疲れてしまったんだ、あなたのように、

もう、純粋におっぱいが好きな頃に戻れない」


おっぱいマスターは、大量にシリコン作成して、

海外に密輸していた。

その失敗作が、この海に流れついたのだ。

おっぱいマスターは、殺人はしていない。

ただ、。おっぱいマスターとしての、

品格はそこにはもう無い。


「おっぱいマスター、、。もう一度でなおして。

僕にまた、おっぱいの良さ、教えて下さい」


「私はもう、おっぱいの事は考えたくないんだ、。

後は、刑事さんに、任せたよ」


2人の目は、泣いていた。

つづく