春が近く来てるって言ってたじゃん!!
ライダース!!です!!
こんな日は、読書だわ、、、。
第四話、
きざし。
おっぱい刑事は、あるスナックに向かう。
「やあ、来ると思ってたよ、、、。
一杯おごる、のんでいきな!!」
そう、マスターが、一杯のブランデー差し出す。
「ありがとう、おっぱいマスター」
「刑事さん、今回のシリコンの件で、ここに来ると思ってたよ」
そう、言いながら、コップみがくおっぱいマスター。
「刑事さん、あなたは、なにか忘れてないかい?」
「え??おれが、なにか忘れてる?」
「刑事さん、はじめて、ここに来た頃の気持ち、
覚えてるかい?
純粋に、おっぱいが好きで好きでしょうがない気持ちだ!!
今の刑事さんには、その気持ちが足りない。
もう一度、よく見るんだ。
そのシリコンにはどんなおっぱいのロマンが隠れてるか!!」
そういうと、そっとおっぱいマニアと書かれた、本差し出す。
「ありがとう、おっぱいマスター、
なにか、わかった気がするよ」
いま、おっぱい刑事の目は輝きはじめていた。
つづく
