ライダース売ったら160円のブログ あれ??

春が近く来てるって言ってたじゃん!!

ライダース!!です!!


こんな日は、読書だわ、、、。


第四話、

きざし。


おっぱい刑事は、あるスナックに向かう。


「やあ、来ると思ってたよ、、、。

一杯おごる、のんでいきな!!」

そう、マスターが、一杯のブランデー差し出す。


「ありがとう、おっぱいマスター」


「刑事さん、今回のシリコンの件で、ここに来ると思ってたよ」

そう、言いながら、コップみがくおっぱいマスター。


「刑事さん、あなたは、なにか忘れてないかい?」


「え??おれが、なにか忘れてる?」


「刑事さん、はじめて、ここに来た頃の気持ち、

覚えてるかい?

純粋に、おっぱいが好きで好きでしょうがない気持ちだ!!

今の刑事さんには、その気持ちが足りない。

もう一度、よく見るんだ。

そのシリコンにはどんなおっぱいのロマンが隠れてるか!!」

そういうと、そっとおっぱいマニアと書かれた、本差し出す。


「ありがとう、おっぱいマスター、

なにか、わかった気がするよ」


いま、おっぱい刑事の目は輝きはじめていた。


つづく