さて、天気もいいしね、、ライダース!!です!!
読書でもしよ~~
第二話、
身元。
おっぱい刑事は、浮かんだシリコン見ながら、こう言った。
「この近辺のDカップの住民は、32人。
すべて、健在だ、、、。
元気にしていた、、。」
*おっぱい刑事の頭には、
住民のおっぱいの情報が、
すべてインプットされている。
「したがって、このシリコンの持ち主は、
この近辺の住民ではない、、、。」
「と、言う事は、事故の確率は低い、、、。
貴重なDカップの女性が、このような事に、、。」
早くさがして、おっぱいの存在、、、まもらなければ、、、。
おっぱい刑事のこぶしは震えていた、、、。
このあたりにまだ、犯人はいる!!
つづく