セレブだし!!発泡酒のも~~!!
ライダース!!です!!
爪もぴかぴか!!さて、読書!!
第四話
弁護士とライ田。
「初めまして、弁護士の、
弁護 しま子です。
あなたが、コメ欄下ネタ誘発罪のライ田ね。」
ゆっくりとお辞儀する、しま子。
「私は、凄い有名な事件、カルト問題、世界紛争、宇宙戦争、極悪が無罪になる腕、持ってます。安心して」
にっこり笑う顔は、美人だが、誰よりも悪どい顔。
「私、無罪になりますか?」
「大丈夫、任せて!」
と、かばんから、何か出すしま子。
「これ見て、ライ田さんの思った事、表現してみて」
「これは、、、。
立派です、太くて、なめらかで、
きっと、口に入れると、
口いっぱいに、美味しい香りが広がるでしょう。」
「はい、わかったわ、やっぱりね!!
あなたには、主語がないのよ!!
だって、誰がきいても、
今の表現はてぃんこだべ!!
だから、誤解されるんだよ!!」
っと、バナナ食べるしま子。
「これで、無罪に出来るわ!!任せてね!!」
っと、バナナ2本目食べる、しま子。
つづく。
