セレブだし!!発泡酒のも~~!!

ライダース!!です!!


爪もぴかぴか!!さて、読書!!


第四話

弁護士とライ田。


「初めまして、弁護士の、

弁護 しま子です。
あなたが、コメ欄下ネタ誘発罪のライ田ね。」

ゆっくりとお辞儀する、しま子。


「私は、凄い有名な事件、カルト問題、世界紛争、宇宙戦争、極悪が無罪になる腕、持ってます。安心して」

にっこり笑う顔は、美人だが、誰よりも悪どい顔。


「私、無罪になりますか?」

「大丈夫、任せて!」

と、かばんから、何か出すしま子。

「これ見て、ライ田さんの思った事、表現してみて」


「はい。」
ライダース売ったら160円のブログ じっと、考えるライ田。

「これは、、、。

立派です、太くて、なめらかで、

きっと、口に入れると、

口いっぱいに、美味しい香りが広がるでしょう。」


「はい、わかったわ、やっぱりね!!

あなたには、主語がないのよ!!

だって、誰がきいても、

今の表現はてぃんこだべ!!

だから、誤解されるんだよ!!」

っと、バナナ食べるしま子。


「これで、無罪に出来るわ!!任せてね!!」


っと、バナナ2本目食べる、しま子。


つづく。