星空に願いを -23ページ目

思い出よ色褪せないで

思い出が色褪せないように写真に残し振り返る。

交わした言葉、表情、感情を思い浮かべて浸る。

写真は思い出の1コマを切り取った絵だから写っているものの感情、意味は撮った人にしかわからない。

夜景、空、人…全て見る人によって捉え方は違う。
だからこそ題名を付けて価値観を見出させる。

空の写真集を買おうと思ってたけど空は自分で撮った方が面白いし、価値があると思う。

写真集を自分で作ったほうが楽しいし、趣があるかも★

いつか、写真を趣味にして色んな場所に撮りに行きたいなぁ♪

理解不能

何がしたいんだろう?

一体何がしたいの?

訳が分かりません…

別にあなたには関係ないこと。
不快なことを書いた訳でもないし、構って欲しくって載せた訳でもない。

ただ、自分の中で決着が付いたから書いただけのこと。

書いたからってメールを返さないのは間違ってるし、おかしいょ…
ふぅ、今日はメール返事来るかな(´・ω・`)

追憶の罪に、罰を捧げる

僕がしたことは決して許されない過ち故に裏切り。

どんな事情があろうとしても罪は誰にも斟酌されない。

深く、奥深く、心の底に残る傷を僕は付けてしまった。

想いが過剰すぎた故に起こしてしまった行動。

もうあの頃には戻れない。

大切にしていたのに自ら縛り上げてしまった。

君と過ごした時間、君と歩いた道、君と見た景色、君の笑顔…

もうすべてもう元には戻らない。
君は僕を拒否をする。

僕はこれから先、君に許してもらえる日がくるだろうか?

もし許してもらえたら僕は君に殺されても構わない。
むしろ、殺して欲しい。

この想いが君に届くのなら、全てを失ってもいい。

答えは永遠に揺れて…