引き続いて10月16日~20日にかけて行ってきた、秋田総合車両センター一般公開2025についてです コンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ
秋田港駅の終端部、貨物駅で寝台特急あけぼのの24系がここに集っていたのも懐かしい。
貨物駅としての機能も既に無く、秋田臨海鉄道は会社としては2023年に解散となっています。
秋田臨海鉄道秋田港駅に隣接する形で、クルーズ船の旅客輸送を行う駅があります。
秋田港駅、訪問時はまだ営業していました。
ようこそ秋田へ、秋田港駅。
秋田港駅の駅名看板。
1面1線の駅で元リゾートしらかみの車両で旅客輸送を行っていました。
ここに貨物駅があった名残は感じますが、今は草木が生い茂っています。
秋田港駅の向かいには新日本海フェリーの秋田港があります。
秋田港クルーズ列車のりばの案内。
今ではこの秋田港駅の営業も終了したみたいです。
秋田港から目的の秋田総合車両センターへ向かいます。
秋田総合車両センター一般公開に参加するのは初めてです。
DD51-895号機、前見た時には工場裏で留置されていましたがピカピカになってます。
DD51とDE10が展示されています。
DD51-895号機、これが見れるだけでも長野総合車両センターより良かったです。
DD51もJR西日本車も数を減らし、見れる機会は減っています。
やはりDD51は人気のようでした。
DE10-1680号機、こちらもDD51同様にピカピカでした。
DE10-1680号機、二休車の札があります。
DE10もDD51もこの先見れる機会は減っており、貴重な機会でした。
皆様今宵もよい夢を ヾ(。・ω・。)ばいにゃん
ではこのへんで おしゃみ(・⌒+)☆


















































































































































































































