好きな芸能人とかっていますか?
私は某バンドのベーシストのファンなんです。
武道館経験もあり、ファン大量
(*^□^*)
今日はそのベーシスト(仮名:アキラ)で、ちょっと痛い妄想を…。
気持ち悪いと感じる人もいるかもしれませんのでご注意!!
CD、雑誌、CM…見るたびに思わずにやけてしまうほどファンになった私。
でも本気で恋するほど痛くはない…というか純粋ではない。
でも妄想するくらいなら…ねっ。
予定のない休日は家でゴロゴロ!!
これが私の生活。
しかしその日はお出かけしたい気分。
でも雨が降ってるし…なんてゴロゴロ考え、結局出かける事に。
天気のせいか人通りも少なく、ゆっくりと店を見て回っていた。
特に目的もなく歩いていると、裏へ続く道へと出ていた。
普段は行かない道へ、何も考えずに足を運ぶ。
へぇ~こんな所にシルバーアクセのショップがあったんだぁ。
ちょっとした興味から店に入ると、好みのモノがズラリとならんでいる。
その気になった私は、真剣に物色を始めた。
店員の視線なんて感じないほど真剣に。
悩むこと約30分。
数個のネックレスを前に格闘していると、一人の男性客が入ってきた。
普段はチラ見をする私だが、今はネックレスで頭がいっぱいだ。
やっと買うものを決めてレジへ向かった瞬間、後ろにいた男性客が「あっ」と声をもらした。
反射的に振り向く私。
一瞬の間をおいて「へっ」と言う間抜けな声を出してしまった。
目の前にいるのはあのアキラではないか!!
「あっ…えっと…俺もそれ狙ってたから…つい」
なんて声は耳に入らず『うっそ本物!?』とパニックになる私。
反応をしない私に「大丈夫?」と顔を覗きこむアキラ。
ビックリして顔を上げると確信した。
この顔、この声…間違いなくアキラだ!!
「顔、真っ赤だけど…?」
心配そうに見つめるアキラ。
私はやっとの事で声をだした。
「アキラさん…ですよね?」
「えっ?…あぁ~」
アキラはそうゆうことかとホッとした表情になった。
「黙り込むし、真っ赤になるしで、俺なんかしちゃったのかと思った」
と少し照れ笑い。
雑誌などには見せない表情に、私の顔は更に赤くなった。
「この店にはよく来るの?」「どの曲が好き?」
とか…少し立ち話をしたあと、アキラは店を出ていった。
それは夢と錯覚するような時間だったが、私の手にはちゃっかりサインが握られていた。
いやぁ~本当現実化してほしい。
そして本当に痛いww
このアキラでの妄想も色々としていて、色々な出会い方を考えました。
これはその一つ。
実はこれの続きも妄想しちゃったりしてます。
いつか載せるかも…
では駄文失礼っ
私は某バンドのベーシストのファンなんです。
武道館経験もあり、ファン大量
(*^□^*)
今日はそのベーシスト(仮名:アキラ)で、ちょっと痛い妄想を…。
気持ち悪いと感じる人もいるかもしれませんのでご注意!!
CD、雑誌、CM…見るたびに思わずにやけてしまうほどファンになった私。
でも本気で恋するほど痛くはない…というか純粋ではない。
でも妄想するくらいなら…ねっ。
予定のない休日は家でゴロゴロ!!
これが私の生活。
しかしその日はお出かけしたい気分。
でも雨が降ってるし…なんてゴロゴロ考え、結局出かける事に。
天気のせいか人通りも少なく、ゆっくりと店を見て回っていた。
特に目的もなく歩いていると、裏へ続く道へと出ていた。
普段は行かない道へ、何も考えずに足を運ぶ。
へぇ~こんな所にシルバーアクセのショップがあったんだぁ。
ちょっとした興味から店に入ると、好みのモノがズラリとならんでいる。
その気になった私は、真剣に物色を始めた。
店員の視線なんて感じないほど真剣に。
悩むこと約30分。
数個のネックレスを前に格闘していると、一人の男性客が入ってきた。
普段はチラ見をする私だが、今はネックレスで頭がいっぱいだ。
やっと買うものを決めてレジへ向かった瞬間、後ろにいた男性客が「あっ」と声をもらした。
反射的に振り向く私。
一瞬の間をおいて「へっ」と言う間抜けな声を出してしまった。
目の前にいるのはあのアキラではないか!!
「あっ…えっと…俺もそれ狙ってたから…つい」
なんて声は耳に入らず『うっそ本物!?』とパニックになる私。
反応をしない私に「大丈夫?」と顔を覗きこむアキラ。
ビックリして顔を上げると確信した。
この顔、この声…間違いなくアキラだ!!
「顔、真っ赤だけど…?」
心配そうに見つめるアキラ。
私はやっとの事で声をだした。
「アキラさん…ですよね?」
「えっ?…あぁ~」
アキラはそうゆうことかとホッとした表情になった。
「黙り込むし、真っ赤になるしで、俺なんかしちゃったのかと思った」
と少し照れ笑い。
雑誌などには見せない表情に、私の顔は更に赤くなった。
「この店にはよく来るの?」「どの曲が好き?」
とか…少し立ち話をしたあと、アキラは店を出ていった。
それは夢と錯覚するような時間だったが、私の手にはちゃっかりサインが握られていた。
いやぁ~本当現実化してほしい。
そして本当に痛いww
このアキラでの妄想も色々としていて、色々な出会い方を考えました。
これはその一つ。
実はこれの続きも妄想しちゃったりしてます。
いつか載せるかも…
では駄文失礼っ