年末恒例!2025年の舞台を振り返る!
Air studioプロデュース
『GO,JET!GO!GO! Vol.1 〜特別版〜』
1月15日(水)〜20日(月)
マスター役
両国・Air studio
Air studioプロデュース
『GO,JET!GO!GO! Vol.2』
4月23日(水)〜28日(月)
マスター役
両国・Air studio
Air studioプロデュース
『GO,JET!GO!GO! Vol.3』
8月6日(水)〜11日(月)
マスター役
両国・Air studio
Air studioプロデュース
『GO,JET!GO!GO! Vol.4』
10月22日(水)〜10月27日(月)
マスター役
両国・Air studio
SHEROES
『その吸血鬼は死を願うあるいは幸せを・弐』
11月5日(水)〜9日(日)
オガサワラ役
コフレリオ新宿シアター
まず報告。昨年のこの振り返りコーナーで、
《今年(来年か)は「演劇の賞を取りたいです!」と大声で言っておきます。》
などと言いましたが、見事に『なかなか失われない30年』が2024年のこりっちアワード第1位に輝きました!やったぜ!
『婚サバ迷ミチ』もカンゲキ大賞の最終選考まで行きました。皆様の応援のおかげです。いつか何かの作品で大賞を獲りたいですね。
栗JETを年間で4本やりました。過去最多です。いわゆる「2巡目」に突入して一気に駆け抜け、まずはGOJETでひとつの区切りであるVol.4まで来ました。
若手は逞しくなり、中堅は頼もしくなりました。ベテランは体力が持たなくなってきています笑
来年もまだまだ続きますよ。
肋骨もSHEROESも、とてもいい作品を創れたと思います。作品としっかり向き合い、お互いをリスペクトし合う。いいメンバーが集まるといい作品ができる。
SHEROESでは『Qの記憶』という映像作品も撮影しました。閉館したアトリエ第Q藝術の記憶と記録を残そうと作られた、市野龍一監督が脚本監督編集を手がけたショートムービーです。
映像の撮影ってほとんど経験ないから楽しかったし、最後に第Q藝術で芝居できたのも嬉しかったな。
個人的には、出たいなと思って受けた団体のオーディションに全部落ちました。まあ作品に合うか合わないかが重要ってのはわかってるし、発表されたキャストを見たら自分がピースとしてハマる所は無かったかなと納得もしてますけどね。でもしっかりとバネにしたいですね。
ありがたい事に来年の舞台やイベントもいくつかお声がけをいただいてます。そろそろ情報も出るかな?楽しい1年にしましょう。
それでは皆様、良いお年を🎍






