それぞれの土地の言葉 | 気ままな会話という名の雑記

それぞれの土地の言葉

まぁ、色々ありますわな。九州の大分弁とか、東北のズーズー弁とか、愛知の名古屋弁とか。

いわゆる『訛り』言うやつですが、ちっちゃい島国やー言うのに、何でこないに同じ言葉で違う意味がでるんやろうなー。いうて、疑問におもたことありまへん?


……何となく書いてみた。が、深い意味はない!!!!


とか言いながら、ちょっと愚痴ってみる。

しゃべれるとかっこいい……のかどうかは知りませんが、関西弁、特に大阪弁を好んで使おうとする人がいるようです。

が、これには大阪人はものすごい拒否反応を起こします。理由は、音の踏み方が気持ち悪いから。

では、文字だけのPBWやPBCではどうか?

……むかつきます(笑)。特に言い回しを間違えられた日には、ツッコミまくりてぇー。泣くまでツッコミてー。とか思います。めんどくさいのでやりませんが。

さすがに『あんじょうよろしく』なんて発言してるのを見たときは、笑顔で『お前、大阪弁なめとるやろ?』と、ドスを利かせて言いたくなりましたが。言いたかったけど、その依頼に参加してなかったんだよな……orz


因みに、「あんじょう」はやたら意味の多い言葉ですが、多くは『首尾良く』『上手いこと』『しっかり』を意味しています。言葉の後ろに付く次の単語で、意味が変わるという、何とも便利な言葉です。

ググルと、『味良く』が転じた言葉だそうな。……なるなる。


しかし、文字だけと言うことは音がないわけで、話し言葉に含まれる含みが乗せられないので、関西弁独特の柔らかさが無くなります。なので、普段使っているように書き込みをすると、思っている以上に攻撃的な雰囲気になってしまいます。言葉の中の含みも多いですし……

いらん喧嘩にも繋がりかねないのがいやなので、私は基本『書き言葉』で発言しています。





にしても、相変わらず何が言いたいかわかんねー文だな。