まぁ、違う世界の話だが、つきあえ。
raiar : と言うわけで、ちょっと話につきあえ?
オルフェ: 色々、突っ込むところ?
疑問系の処とか、僕の住んでいる処じゃないのに
何で話に付き合うのかとか、なんで相手が僕なの
かと、言うことと。説明したら、付き合う。
raiar : それは断る。
オルフェ: じゃあ聞かない。
raiar : なら、垂れ流すから、聞き流せ。
オルフェ: …………( ゜△ ゜)
raiar : 今な、あるシナリオの返却待ちなんだが、成功し
ているかどうか、上手くつなぎが取れたかどうか
がすさまじく心配なんだよ。一番心配なのは、
プレイングで自分が一番足引っ張ってないかと
か、相談の時にミスリードしてなかったよなとか、
不安で不安でしょうがないんだよ!
相談は、たぶん上手くいってたと思うがっっ!!
とにかく、心臓がキリキリ痛むんだよ!!!
(ちょっと息切れ)
オルフェ: おわり?(耳栓を外した)
raiar : ……てめー……耳栓してやがったなぁぁぁぁ
(オルフェの頭を掴み)ってか、どこに耳があるんだ?