If love imagine you Veteran and more... -46ページ目

If love imagine you Veteran and more...

TMR、西川貴教、ガンダムSEED、DA、中島卓偉などなど。資格試験、仕事に没頭中。ママ社労士LIFEというブログもあります。

帰省先から新幹線で東京に戻って、その足で2店舗だけ回りました。


🥢日本橋高島屋🥢

16時45分頃

バーキン、ミニエブなし。

「立て続けにお問い合わせ頂いてるのですが、あいにくどちらもなくて。。。」


お財布類も目ぼしいものはなく。


店内見せて貰ってると、

「お鞄は無いのですがよかったらこちらをお試しください。外暑いので爽やか系です✨」と、コロンを試させてくださいました。


私は香りもの苦手なのですが、とても軽い香りで気に入りました。

(エルメスで案外香りものいけるかも。。。)


その他お店を見せて貰ってると、バンダナカシシルのブルーとグリーンの組合せのものがあって、やはりなかなか入荷数が少ないと言ってました。


その他に、凄く気になったデザインのものがありました。聞いたところメンズのレクタングル。




まるで着物のような模様配置

色合いも超好み

ふわっと羽織りたい!

でも高い(笑)


買えないけど買いたい!と思う逸品でした🐎


🌈銀座🌈

17時すぎ頃

一階ではエキップのピアスとペンダントがありました。


四階ではまず、スモールレザーを見たところ


コンスタンストゥーゴーが!!!


しかし!クロコ!!!


わぁ、目が飛び出るお値段だろうなと横目にしながら、となりのケースには新色のカルヴィ!!


とっても素敵だったので、手に取らせてもらいました。

ヴェールフィズとてもキレイ🍀

スーパー庶民はカード入れは濃い色じゃないとすぐに汚しそうなので購入はしませんでしたがとても良かったです!


ちなみに、この日はシルクインは「数点」入荷があったと言ってました。


そのままバッグの在庫を聞くと

「多分出でるだけなのですが、念の為確認します」とのことで、バックヤードに見に行ってもらえました。案内係の方に見に行ってもらえたの初めてです。


ま、当然在庫ないんですけどね!


とはいえ、今日は小物も直接見れたし、素敵なレクタングルも見つけて充実のエルパトでした🌿🐎


バーキン30とミニエブに出会えますように♥

 

ヴェールフィズとっても素敵♥

 

 

  

 

帰省先の仙台店に行ってきました🎋


はじめて地元のHERMESに入ったのですが、思ってたよりも幅広いラインナップ!?


ホーム、ベビーもあるし、プレタも結構ある。もっと小さい店舗なのかと思ってたので拍子抜けしました。


開店してから少し経った頃に入店


バーキンとミニエブの在庫を聞いて、バックヤード行って見てくれましたが🍐


待ってる間に小物を見てたら


シルクインロングのゴールド

カルヴィのエトゥープ

ベアンのモノクロームの何か(多分カードケースかなぁ?!

 

確かディスプレイオンリー付いてなかった気がする。間違えてたらごめんなさい。


あたりがディスプレイされていて、あら!ベーシックカラーの小物もあるじゃない!


と、なりましたが今の私は、小物を思いつきで買える財力は無いので見送り。


それ以外だとスカーフリングが割と豊富。

アリーヌの普通のサイズのカラフルなやつもありました。


初めての店舗、緊張しましたがなんだかんだで地元なので東京より入りやすかったなぁ。


また帰省のときは、立寄ってくださいとお声がけ頂いたので、お言葉に甘えてまた行こーっと。

 

  

  

 


夏の甲子園


私の出身地の高校がカナリ頑張っていて、もしかしたらもしかするかも?みたいな流れに。。。


一方で滋賀の近江高校は応援団がTMRメドレーで盛り上げてて凄く楽しい♥

私は西ヲタゆえ♥


さて、甲子園ですが、私は自分が高校生〜20代の頃苦手でした。


プロ野球は大好きなので、野球がどうのこうのでなく、甲子園が苦手。


理由はひとつ。


みんながみんなプロになれるわけじゃないから。


特に若い頃の私は、白か黒か。勝つかまけるか。みたいな性格だった&自分も運動部出身ということもあり、応援に入れ込むあまり、高校野球を、がんばった人たちの殆どがプロにならず引退することが悲しくて苦手だったんです。


ちなみに私が高校のころ、別の高校の2学年下にダルビッシュくんがいて、よく街なかで見かけました。目立つ目立つ。東北高校に凄い選手が入るらしいという情報は、友達のお父さんからきいてました(ボランティアで審判やってたそう)



年月は流れて

もう、自分が部活を現役でやってた年齢以上に年は流れ


今となっては保護者目線で見るように(我が子はまだ2歳)


となるともー、涙なしでは見れない。選手みんなとんでもなく努力してて、その裏には出たくても出られなかった補欠の選手もいて、支える家族がいて、学校があって、下手したら町をあげての総動員。


そして急にコロナ禍で大会が中止になったり、変更があったり、地方大会では出られるはずだったのに陽性になって不戦敗になったり。


その時しかできないことを、自分たちではどうしょうもない事で「できなくなる」経験をして涙をのんだ学年もあります。


たまたま甲子園は国民的知名度が高く、特に注目されますが、他の部活だって同じですね。沢山しなくていい悔しい想いをした学生とても多かっただろうな。


若いころの私は

自分目線でプロになれないのが殆どだから悲しくなるから見たくない


だったけど、今の私は

なにかに一生懸命取り組む事は何にも変えられない経験。プライスレス。将来プロにならずとも、その経験は絶対に生きる!


そんな想いが強いです。


無気力で生きることも咎めませんが、

どうせなら何か目標を見つけて一生懸命になれるもの、自分の人生にあってもいいんじゃないかな?


少なくとも自分の家族は後者であって欲しいです。


話は飛躍しましたが、甲子園に対する自分の考え方が変わったのも、自分の若い頃の経験がそうさせたんだと思います。


頑張れ若者!そして私!