籟の読む漫画「ブッダ」
「ブッダ」
初読。
手塚治虫先生です。
名作と言われて薦められて、ちょっと手をつけて挫折してました。
読み返してみたらこれが面白い。
そうなったきっかけのひとつに「聖☆おにいさん」の存在が影響しているのは否めないですけど。
手塚先生がどういう思惑でこの作品を描いたのかは知りませんが、
僕は純粋にエンターテインメントとして読みました。
そして、名作だと感じました。
でも頭のどこかで常に聖☆おにいさんでの描かれ方がちらつき、
「このブッダがいずれはああなるのか・・・」と考えてしまいます。
そのお陰で、どうなろうとハッピーエンドだと思って読めたのは良かったですけど。
なんかすみません。
名作です。
初読。
手塚治虫先生です。
名作と言われて薦められて、ちょっと手をつけて挫折してました。
読み返してみたらこれが面白い。
そうなったきっかけのひとつに「聖☆おにいさん」の存在が影響しているのは否めないですけど。
手塚先生がどういう思惑でこの作品を描いたのかは知りませんが、
僕は純粋にエンターテインメントとして読みました。
そして、名作だと感じました。
でも頭のどこかで常に聖☆おにいさんでの描かれ方がちらつき、
「このブッダがいずれはああなるのか・・・」と考えてしまいます。
そのお陰で、どうなろうとハッピーエンドだと思って読めたのは良かったですけど。
なんかすみません。
名作です。
籟の読む漫画「GOTH」
「GOTH」
初読。
大岩ケンヂ先生。
乙一先生が原作です。
NHKにようこそは読みましたが、同じ方の作品だと気づきませんでした。
雰囲気のせいなのか、僕の記憶力のせいなのか。
この作品のような雰囲気は嫌いではありません。
でもどうせなら、「この作者は本当にアレな方なのではないか」という
オーラが滲み出ているようなものの方が好みです。
短編のようにまとめられているので読みやすいですけど。
乙一先生の他の作品も読んでみようかな、と思うあたり
僕は簡単に絡めとられるタイプだなと思います。
余談ですが、「大岩ケンヂ」というPNはアレですよね?そうですよね?
初読。
大岩ケンヂ先生。
乙一先生が原作です。
NHKにようこそは読みましたが、同じ方の作品だと気づきませんでした。
雰囲気のせいなのか、僕の記憶力のせいなのか。
この作品のような雰囲気は嫌いではありません。
でもどうせなら、「この作者は本当にアレな方なのではないか」という
オーラが滲み出ているようなものの方が好みです。
短編のようにまとめられているので読みやすいですけど。
乙一先生の他の作品も読んでみようかな、と思うあたり
僕は簡単に絡めとられるタイプだなと思います。
余談ですが、「大岩ケンヂ」というPNはアレですよね?そうですよね?
