触れて心をつむぐ
石田三貴(いしだみき)です。
みきちゃんストーリー
過去へタイムスリップしています![]()
第1章2話
母と娘の糸
では
母と娘(私)の
子宮を通じた
不思議な糸をお話しました。
自分の出産が
どんなものだったのか。
それを知ったのは
私が10歳の時でした。
小学校の宿題で
『自分が生まれた時のことを知ろう』
そんな課題が出たのです。
今も通常級のお友だちは
4年生でありますよね^^
わが家のお兄さんが4年生の時
私が
とっても楽しみにしていた授業だったの。
でもね
学級崩壊中で
先生がいなくて
1学期の授業が丸ごと進んでなかったので
思いっきり却下されてしまったのー💦
他のクラスが羨ましかったなぁ、、、
母親に書いてもらった
私が生まれた時のこと。
当時の担任の先生から
みんなの前でお話してくださいと
母へ依頼がありました。
依頼の仕方が
封筒入りのお手紙だったので
渡すのを妙にドキドキした記憶があります。
母は仕事を休んで
話をしに学校へ来てくれました。
涙を流しながら
一生懸命
みんなの前で
話をしてくれました。
だからね、きっと私
同じようにしたかったんだと思うの。
お兄さんの時のがっくり感は
そこだったんじゃないかな![]()
私の中で
母への気持ちがちゃんと育ってた。
それが、
今ようやくわかりました。
↑
なんでこう思うのかは
そのうちわかる予定です
もう少し後で書く予定だったこの記事。
なんだろうね、
今日書き上げちゃいたいなーって思って
選びました。
時系列がバラバラでごめんね。
それではまた明日♡
触れて心をつむぐ
石田三貴
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