私はMOB同士の戦いが好きです
私は巨大MOBがぶつかり合う姿を見るのが大好きです


召喚魔法にも巨大召喚ペットが数々あり、その中でもゴーストシップは特に素晴らしく思います
そんな幽霊船が艦隊を組みさらに巨大なBOSSに突撃する姿は想像するだけで悦んじゃいます

ですが、欲張りな私は想像だけでは満足できないので、実際にやっちゃいました

ファントムフリード~霧幻海戦~と銘打ってゴーストシップ主体のイベントを主催してみましたですよー

立ち込める濃霧を切り裂き進む幽霊船艦隊
その先には巨大な影が!
なんて最高のシュチュエーションですからねえ

間口を広げるために船員枠としてスパルカス系もOKにして参加者を募りました

こちらが宣伝用の記事となりますですね

9月11日掲載
開催日は9月13日ですがこの記事がUPされるのは9月30日という
タイムラグが流石に厳しいですねえ

まあそれはそうとして、結構ニッチなイベントですし、参加者が誰もいなかったらどうしようかなんてドキドキしながら集合場所で待っておりましたですよ
しかし杞憂だったようで、徐々に人が集まり始めて助かりましたですよ

ミストワンダラーと戦うにあたり、一番の懸念は霧です
エルビン渓谷に霧が立ち込める中、特定ポイントでSDMを発動するとミストワンダラーが出現するのですね

逆に言えば霧が発生しなければイベント自体始められない、というね

時間になりましたのでエルビン渓谷に移動しますと、ドンピシャで霧が出ておりました!
しかしこの霧はいつ張れるかわかりませんのでね、この機を逃せないと慌ててSDMでミストワンダラーを出現させます

現地についてから説明入れて召喚して体制立ててなんて余裕はありませんでしたねい
タイミングが命とい事で
到着直後に召喚を始めてもらい、順次突撃ですよー!

艦隊突撃開始ー!
船員のスカルパスも走っていっております!

しかし、ミストワンダラーのワールドオブヴィジョンで動きを止められているのですけど、ね
この絵面だけ見ると、ミストワンダラーのバリアに対して衝角突撃で強引に突破しようとしているように見えたりで、素晴らしい一枚が取れましたよ
2026年でも特に記憶に残る一枚になりそうですw

凄まじい艦隊攻撃が繰り広げられています
ゴーストシップのレベルは99
召喚魔法100あれば2隻召喚できますのでね
5人いれば10席の大艦隊になるという

ミストワンダラーの攻撃力もすさまじく、ゴーストシップも多大な被害を受けていますがそれでも押しておりますねえ
というか、物理的に押してる?
ミストワンダラーの位置がどんどん崖に向かって……あ、落ちた!?

ミストワンダラーやゴーストシップにとっては落下ダメージはありませんし、その巨体から階段を下りるようなものです
しかしプレイヤーはそうはいきませんのでねい
九十九折を降りていき戦場となるふもとまで急行するのです

距離があってゴーストシップが表示しきれてないですねえ
しかしエフェクト完全にしているので、その漁火はみえて、それがまた幻想的で善きですねえ

更に何やら派手なエフェクトが付いています
船員枠でのスカルパス系がいい仕事をしているようです
あのエフェクトはスカルパスロードでしょうか

ちなみに召喚できる合計レベルは召喚スキル*2です
ゴーストシップはレベル99なので2隻呼び出せますが、残りは2で他に召喚は流石にできません
はずなのですが、なんとハーデスのペンダントをつけて呼び出す死霊騎士は召喚可能レベルに加算させずに呼び出せるという謎仕様なのですね
護衛用にペンダント一つ持っておいても良いかもですなー

麓に漸く到着
それと同時に続々と新たなゴーストシップが召喚され突撃していきます
艦隊が殲滅される前に新たな幽霊船が補充されていくの良いですねえ

天気は霧から雪に変わっておりますが、乳白色に染まっているのは変わりませんのでね
雰囲気が維持されていて良きですわー
さあ、どんどん行くよー!

主観モードで見てみました
いいですねえ
これが見たかった!

ミストワンダラーを囲み突撃&砲撃を繰り返す幽霊船艦隊

今回のレギュレーションとしてプレイヤーができる事はゴーストシップorスカルパス系の召喚と指示のみ
ルーレットや回復、プレイヤーからの直接攻撃などはNG
となっております

幽霊船艦隊ファントムフリードの力を見せてもらうのですよ

ミストワンダラー討伐完了~
お疲れ様でしたー

それでは記念撮影にミストワンダラーの前にゴーストシップを並べましょ~
ゴーストシップはただ「待て」しても動かなくなりますがその場で首を振って奇麗に並んでいられません
そこで「待て」→「おすわり」の指示をするとピタリと動かなくなるのでお勧めです

と並べて行っているのですが、躯になったミストワンダラーが小さくなった?
それともゴーストシップが大きい?

これミストワンダラーが完全に隠れちゃうなーどうしよう、と思っていたら5分経過しミストワンダラーの骸が消えてしまいました
うーん、残念だけどしゃーなしか

という事で!
ゴーストシップを観艦式のように並べて記念撮影です
お疲れ様でしたー!

ニッチなイベントでしたが多くの参戦、観戦を頂きありがとうございますですよー
見たかった風景を見させてもらい大満足です!

大きさのロマンの塊のようなゴーストシップ
ですがそれ故に使いどころが難しいのですが、今回思う存分ゴーストシップを主役にして楽しめて満足ですよー
ファントムフリード~霧幻海戦~これにて終幕です

また次回のファントムフリード企画した時はよろしくですよー

イラクが戦争に突入している事でホルムズ湾が封鎖
近隣産油国の産油設備への攻撃
ロシアウクライナ侵攻ではロシアのタンカーが沈められたりなどなど
石油に関連する攻防や被害が続出しております

幼少期に近い将来石油が枯渇する、なんて言われてきた身としては、貴重な石油を無駄にするなんてもったいない
という気持ちが先走っちゃうのですよねえ

何不自由ない今の生活が実は薄氷の上に成り立っているという事を再認識しちゃいますですよ

FSpastel定期お出かけ
今回のお出かけは黒バハハードモードとなります

おかげさまで大盛況頂きまして、CH人数が22人
これだけいると黒バハでも普通にお出かけの選択肢に入るのが良いですよねえ

身内黒バハなのでどんどんやってみたいことやっちゃえw
というノリですのでね
召喚やペットが前に出てきたりと賑やかになっています

こちらは上層は第二戦アステリオス戦です
ここらへんだとまだ余裕があるのですが、実はこの先確実に来るであろう事態に焦ってたりします

そう、盾がヘカトンただ一人になっているのですねい
しかもパニさんがいないというね

はい、こちらです
こちらが上層の時から懸念していた事なのです

中層第一戦は二体のスカルナイトをほぼ同時に倒せというもの
つまりは固定すべき相手が二体いる中で、抑えに回るのがヘカトンだけ
ん、んんんん~~~~ついにこの時が来たw

W千年では千年竜と黒千年竜を同時に同位置に誘導して戦う事を好みますのでね
当然スカルナイトも二体同時に戦ってみたいという気持ちはありました

鏡花水月で物理無効状態を維持できるので、対処するのはシルバースカルナイトの魔法攻撃だけですし、理論的にはできます
が、理論通りにいかないのが常なものでして
できなければ本陣が壊滅だってあり得るプレッシャーと同時に相手取れる喜びの鬩ぎあいで感情の反復横跳びが激しかったですよw

で、実際やってみると当然想定通りにはいきません
シルバーナイトの魔法攻撃にだけ対処していればなんて都合よくいきませんからねえ
それに二体がほとんど重なるので、それぞれにヘイトや挑発を入れて固定するのが大変で
クリックしてタゲを選ぶのに苦労しました

ですがヒーラーさん方からの手厚い回復の加護もあって無事にクリアー!
いやもう、ついにやったったwという気持ちで変な声出て喜んでしまいましたわ~
く~~~嬉しい!

続きまして中層第二戦のレヴィアタン戦です
イビルウイスプを各個撃破していくのですが、かなり拮抗したし戦いとなりました

倒しても倒しても新しいイビルウイスプが襲来
というかそれだけ一体倒すのに時間がかかってしまっているのですねい

大盾で防壁を作りヒーラーさんが範囲回復しながら持ち堪え火力さんがイビルウイスプを落としていく
そんな中で目に入ったのが最近実装されたぬりかべです
こちらは召喚スキルで出せるオートシェルシールドらしいのですねい
文字通りの防壁という事で心強いですよー

下層に入り戦いは苛烈になっていきます
一瞬固定が外れ、ミドガルズオルムが本陣に突っ込んでおりますよ

ガイアブレスでまとめて医師にされております
即座にコーリングで引き戻すのですが、その時には本陣壊滅という
一瞬の隙ですさまじい被害を出す
ミドガルズオルムの恐ろしさがまざまざと、という感じでしたねい

一度は半壊状態になってしまったのですが、それでも即座に立て直しできるのですから素晴らしいですね
その後は順調に戦いが進み、終わってみれば4分ほどでミドガルズオルムの討伐完了という

いやーなんだか時間間隔がおかしくなっちゃいそうですね
凄まじく激戦だった気がするのですけど、4分4秒って
濃密な時間を楽しめたという事でしょうかねえ

今回の黒バハ通じて一番荒れたのがこちらのキマイラロードでしたね
固定場イマイチしっくりこずに本陣に突っ込まれてしまいました

その時見て面白かったのがぬりかべなのですねえ
仰け反りながらも両手を広げて守っている姿が何だかかわいく見えちゃってw
面白い召喚が出てきたものですなー

それではいよいよ最後のヘルミナ戦です
大聖堂は眩い白いタイルですのでね、メジェドローブでは保護色のようになってしまいます
ヒーラーさんに見付けてもらいやすいように黒のメジェドローブに換装して戦いに挑むのです

押されないように階段で固定したのは良いのですが、ちょっとズレちゃった
横ずれしていますし、近すぎます
お陰でモーション全く見えず、ビルボードだけが頼りになっていますねえ

修正しようにも近すぎて下手に動くと祭壇に登られちゃいそう
もうこのままいくしかないと戦闘続行なのです

はい―戦闘終了~
ファイアーリフレクションでジャッジメントを反射しながらヘルミナを固定しきる事が出来ましたですよ
お疲れ様ですー
回復支援感謝ですよー

にしても33分10秒ですか
戦闘時間は約13分
ハードモードの黒バハでこの時間で討伐できるとは、素晴らしいですねい
ありがとうございますですよー!

はーい、お疲れ様でしたー
ヘルミナ討伐後残り時間が3分以上あれば記念撮影
3分切っていたら脱出優先

なんて事前に話していたのですけどね
まあ余裕も余裕で、じっくり記念撮影できましたですよ

皆様黒バハハードモードお疲れ様でした
楽しかった黒バハですが、やはり今回のフェイバリットは中層第一戦のスカルナイト二体同時に抑えた事ですかねえ
脳汁が噴き出して最高に気持ちよかったですよw

また遊びましょねー!

第20回アイテムデザインコンテスト入賞候補が発表されました!

あんなアイテムあったらいいな、こんな装備欲しいな、という気持ちを直接運営さんにたたきつけられる年に一度のお祭りです
一年間温めた夢と希望とパッションの祭典ですし、見ているだけでも楽しくって溜まりませんですねえ
どれも素晴らしい作品でじっくり楽しませてもらっております

今年から部門が6に増え、細分化されたことで選べる作品が増えて助かりますが、どれも素晴らしい作品でやっぱり選ぶのに苦労しちゃいますね
今年の入賞候補は
全身装備36
武器・盾51
防具  71
装飾品 58
アセット66
ペット 82

と、総計364作品と盛況で何よりですよ~

かく云うエジプト一家も今年も爪痕残すべく応募してまいりました
20周年だし20作品送ったろwと思いつつ、最終的に
全身装備部門:2/2
武器・盾部門:7/7
防具部門:1/2
装飾品部門:2/5
アセット部門:3/3
ペット部門:3/3
合計22作品応募
となり、うち18作品が入賞候補となりましたですよー

入賞候補に入ったものはお祝いを、残念ながら落選したものは供養という事で、紹介していきますよー!

まずは全身装備部門です

全身装備部門エントリー20
タクティカルシスター装備

うん、まあ、ね
武装したシスターはロマンなのですよw
相反する二つの要素が見事に調和する素晴らしいジャンルをダイアロスに持ち込ませていただきました

第19回デザコンにクラシカルシスターを応募しましたが、その流れという事で

武装ハーネスを腰防具と肩防具に分割しようとも考えましたが、干渉が大変そうでしたし、暗視ゴーグルも入れて6部位達成していたので胴体部分に統一となりましたですよ


全身装備部門エントリー21
マタドール装備

当初装備名をトラヘ・デ・ルセス(光の衣装)装備にしようと思っていたのですけどね
どうにも馴染がないですし呼び難い
変な拘りよりわかりやすさを重視という事でマタドール装備に落ち着きました

実は闘牛士関連の装備はかなり昔から構想はしていたのですね
第9回ですがマタドールマントとか送っていますし

ただでさえ描くのが大変な全身装備部門で、更にマタドールの衣装ってすんごい細かい模様とか入っていてとても描けたものじゃありませんでしたのでねえ
しかしそれがついに今回無事に描き上げられて満足です

マントを盾として出そうか迷ったりもしましたが、今回は腰装飾で装備シルエットの特徴にさせてもらいましたですよー

続きまして武器・盾部門です

武器・盾部門エントリー27
ホローエッジダンビラ

うん、まあ穴あき包丁なわけですがw
軽量化しますし、刃離れも良く大変扱いやすい一品となっておりますですよー
穴が開いている事で歯にかかる力も分散して耐久性も何気に会ったりする、と良いですねいw


武器・盾部門エントリー28
ハニーディッパー

蜂蜜を掬う器具で、丸みを帯びた形状と溝によって蜂蜜を奇麗に掬い取れるようになっているのですね
アクセサリーに女王バチもつけてみました

古代エジプトでは養蜂が確立されており、蜂蜜は栄養価の高い高級食材として、ミイラづくりの防腐処理をする薬として重宝されていたのですねい
そんなところから着想を得た隠れたエジプトシリーズだったりします


さてここで人様の作品紹介となって申し訳ないですが、嬉しい事がありまして
こちらはペット・NPC部門エントリー29
蜂モチーフのペットとなります

その中の装備品としてハニーディッパーが描かれておりまして
クオリティについては並べるのも烏滸がましいですが、こんな素晴らしい作品のハニーディッパーという一点の共通点でなんだか嬉しくなってしまうのですねえ

発想の一端であっても同じことを考えられていたんだと、ね
お手軽な喜びを感じられるのは人生幸せに生きるコツですのでねw
幸せ気分で一緒にご紹介ですよ~


武器・盾部門エントリー29
鏑槍

矢の一種の鏑矢の槍バージョンです
鏃の根元に笛をつけて矢が飛ぶと空気を吸い込みそして吐く事で大きな音を立てる
それを槍でも出来たらなーという事で生まれた面白武器ですよー


武器・盾部門エントリー30
銭剣

中華ファンタジーな道士が使うお金をより合わせて作った剣なのです
剣と言ってもお金ですし、刃もないので棍棒分類に
中華ファンタジーな一品となりましたですねえ


武器・盾部門エントリー31
優勝トロフィー

最近ではこういうタワータイプのトロフィーって見ないですよねえ
カップか盾になっちゃっていまして
せっかくなのでタワータイプのトロフィーにしてみました 

柱がチューブみたいになっちゃっていますが、ほんとは溝付けたかったのですけど、どうやって描けばよいのかわからなかったのですねい
ついでに何気にオベリスクを仕込んだエジプトシリーズだったりもしますw


武器・盾部門エントリー32
八卦方刃盾

はっけほうじんじゅん、と読みます
銭剣の対になるような盾となりましたですよ

最初は八卦蹴撃陣のようなエフェクトタイプの盾にしようと考えていたのですが、あんな奇麗な図形は描けませんでした
という事で物理に振って出来上がったのが回転中華包丁みたいな盾になったのですねw


武器・盾部門エントリー33
出前ざるそば

昭和の頃にはこうやってざるそばを積み上げて運ぶデリバリーサービスがあったとのことですのでね
それをそのまま出力してみました
今回12段のざるそばとなっておりますが

実は最初は4段のざるそばだったのですね
ですが、4弾だと少ないよなーと8段にし、どうせなら12段にしちゃえ、とエスカレートしていったのですよ

せっかくなので精錬の泉で+1で8段、+2で12段みたいに上げていく感じも良いかなーと思ったのですけどね
去年同じような継投で、ウィリアムテルのリンゴというデザインを考えました
頭に載せたリンゴ
>リンゴに矢が1本
>リンゴに矢が2本
>リンゴに矢が2本+額に矢が1本
この一連の流れを一つのデザインとして送ってよいものか迷って運営さんに問い合わせたところ、デザインが違えば別作品として応募してください、と言われましたのでねい
まあ、まとめて落選しちゃったわけですが
そんなわけで別個に出すより最終形態だけを応募となったのですねい

ここからは防具部門となります

こちらは残念ながら予選落ちとなりますー
ナビゲーションドルフィンです

AIが台頭するこの時代に、時代を先取りしたナビゲーションなあいつが戻ってきた
みたいな話なのですけどね
これって他社製品の模倣となるのでは、と今更ながらに気づいたりして

全ての作品が入賞候補に入る!という気持ちで書いていますが、これは厳しいかもしれませんね><
と思っていたのですがやはり残念、まあ仕方がなしw


防具部門エントリー54
痛バ

ダイアロスのマスコットであるフィニュへの愛情の溢れるバッグです
フィニュのバッジがあるのですから、それをバッグに張り付けるカバンがあってもいいかなーなんてね

こちらは男女共用装備となっておりますが、最初は何気に男女別装備だったのですねい

こちらが男性用のイクシオンバージョンです

男女別であればデザインが変わっていても問題ないはず
ですが、性別でモテるデザインが固定されるというのも勿体ないかなーと
男性だってフィニュを目出度いでしょうしねえ

しかし男女共用デザインだと今度はイクシオンバージョンは別デザインとして別応募となるかもしれない
という事で、今回はフィニュのみの応募となりました

万が一でも実装されたらバッジが色んなMOBのバリエーションが増えると良いですよねえ

こちらからは部門変わりまして装飾品部門です

装飾品部門エントリー37
サイドリム眼鏡

眼鏡のフレームには色々種類がありまして、
レンズ全方向を描こうフルリム
レンズの上半分だけを囲うハーフリム
逆にした半分だけを囲うアンダーリム
リムのなりリムレス、フチなし
という種類があります

そこでここに上げられないレンズの左右だけを囲うサイドリムを提唱なのです
実はこの形今回思いついたものでもなかったりするのですね

こちらは23年のデザコンの際に進捗いかがですか?なネタ画像なのですけどね
この時点でサイドリム眼鏡を描いておりまして、今回それを応募作品にしちゃったという訳なのですね

実のところエジプト一家もリアルでは眼鏡かけております
リアルでもこのサイドリムな眼鏡を探しているのですけどねえ
まあ、強度的な問題でできないのかもしれませんが、ダイアロスかリアルかどちらが先に実装してもらえるのか楽しみにしておりますよ


装飾品部門エントリー38
マイニングトロッコ

何気に採掘キャラが出来たのでその影響を受けておりますね
うん、まあ採掘って楽しいのですよねw
無心に掘り続けられるというか
そんな採掘をより楽しくなるようにという思いを込めまして

ついでにダイアロスでもトロッコ問題で楽しめるかななんてねw

そしてこのトロッコですが

装飾品部門エントリー34
トロッコ

なんと全く同じアイディアを思いつき作品として応募した方が見えまして
示し合わせたわけでもないのにこれだけの一致を見るとはシンパシーじゃないですかw
これはもう握手させていただきたいくらい嬉しくなってしまったですよ~


残念ながらこちらは落選作品となります
トレーニングホイール事タイヤ引きです

昔の漫画ではこうやってタイヤを引っ張る事で足腰鍛えるシーンがちょいちょいあったりしたのですけどね
実際にはやったことないのですけど効果あるのですかねえ

何気にデザコンではちょいちょい筋トレデザインシリーズを出しておりまして
ダンベルやバーベルシートなど書いておりまして、その流れになりますねえ


こちらも落選作品となりますわー
パペッティアリング

ファンタジーでは人形遣いキャラはちょいちょい見ますが、どうしても視線は操る人形に行ってしまう
しかしそれを操っている指元もすごいと思うのですねー
という事で、指先で操るファンタジーな人形遣いをイメージしてみました

うん、まあこれを指装飾品で通していいのかとは思いましたけどねえ
以前フィニュの腹話術人形を盾として出したことありましたが、盾にした方が良かったかなーと思いながらも敢て指に注目してもらいたいという思いを込めての応募となりました

いやでもやっぱり指装飾は無理があったかなーw



こちらも落選作品で、供養となります
腰捻輪具

「ようねんりんぐ」とよみます
フラフープですけど、商品名出すのって不味くない?と思って無理矢理の名前となりましたわ

トレーニングホイールと同じ発想からきた筋トレシリーズです
腰の捻転力で輪を回し続けるですよ

まあ特徴としては作画コストが低い事ですねえ
だって丸を描くだけですから
それよりこの素体を用意するためにバンザイダンス使えるようになるまでダンススキル上げる方が大変でしたねw


さて、次からはアセット部門となりますですよー

アセット部門エントリー44
オベリスク

今回一番最初に完成した作品です
エジプトを象徴するようなアセットで、お家の前に設置するだけでエジプト感がUP間違いなしなのですw

正味4区画使うような巨大なピラミッドハウスを描きたいのですがいかんせん出力機能が追い付いていませんのでねい
せめてものという抵抗なのです

四面それぞれのヒエログリフは適当に並べているわけでなくちゃんと意味があったりしますですよ

で、これ白亜バージョンと遺跡バージョン書いてあるのですねい
一見単なる色違いに見えるかもですが、遺跡バージョンにはヒビや欠けがあったりするのですが、これ大丈夫でしょうかねえ
一応応募したあと受領メールがきたので問題ないと判断されたと思いたいと祈っておりましたが、無事に入賞候補入りしてほっとしましたですよ


アセット部門エントリー45
ハンティングトロフィー

狩猟の記念として剝製にしたシカやクマの首を壁に掲げる、という文化があります
ダイアロスではやはり千年竜ですわねい

まあ、描こうと思ったのですが千年竜ってめっちゃ難しい!
もう書いてられないと、ドラゴンフォースで変身した黒千年竜のSSをそのまま流用しちゃいました

ゲーム内の写真を使うのは禁止されていない、はず
しかしそれより問題が出ちゃったのですねい

はい、おまけアセットとして登場した壁掛けダイナソーです
コンセプト的には別物ですが、壁から竜の首が生えているという点においては同じなのですよねえ

うーん、これはこれ、それはそれ、と思っていただけるとありがたいのですが
まさかこんな被り方するとは思いませんでしたよ


アセット部門エントリー46
ルーレット台

リアルではギャンブルはやらないのですが、ダイアロスバザールではカジノを開くくらいには楽しませてもらっています

とはいえサイコロの出目を競うくらいしかできませんのでねい
ルーレット機能がついてたりすると、別の遊びの門も開くのではなかろうか、なんてねー

丁度夏袋でちびヒーロースクワッドのギャンブラーが実装されましたのでねい

できればこの勢いに乗ってギャンブルスキルも実装されるのではなかろうか
そういう機運でルーレット台のアセットも注目集められるかな、なんて期待しちゃいますね


いよいよ最後のカテゴリーペット・NPC部門となります

ペット・NPC部門エントリー59
アクーパーラ

インド神話では世界は皿に乗っていて、それを象が背負い、その像は巨大な亀の甲羅の上にいる
というそうです

元々亀かイノシシの背中に神輿を乗せるようなものを考えていたのですが、もう一思いに世界を乗せてしまおう!という事で
まあ、背中に乗っている世界がエジプトの砂漠になっているのはエジプト一家の好みという事でw
ハティル砂漠を拡張して古代文明が残っているMAPでも来ないかなーなんて思いますねえ


ペット・NPC部門エントリー60
黒羊雲クヌム

エジプトシリーズペットです
エジプト一家は基本的の動物系ペットとエジプト幼女ペットを描いていましたけどね
うん、なんというか、一から女の子を描くのって難しいというか無理でした

どうしたものかと思っていたのですが、ふと思えば来年は羊年
モチーフのクヌムは山羊頭の神ですし、ギリギリ羊と言えなくもない

本来人類創世の神ですが、ナイル川の流れをつかさどる神でもありますし、嵐を起こす黒雲にしちゃおうwと完成したのがこちらなのですけどね
これが大変な判断だったのですねえ

7月28日火曜日
本来の締め切り8月4日1週間前でエジプト一家的には応募日となります
メールに載せ全弾送信、応募完了~とほっと一安心していた時です

その時、森の謎を解けイベントが始まり、バエルディメンターのレイドが始まったのですねい
バエルディメンターって確か第19回デザコンの応募作品だったよな、と確認した時に気づいたのですよ
第19回デザコンペット部門エントリーNO22、ふわもこムートン
黒羊雲クヌムの完全上位互換が前年に既に応募されていたという!

いやこれはもう、完全にパクリと言われても言い逃れようのないレベルで
せめて応募前に気づけばよかったのですが、送信済でしたのでねい

ネガティブチェックしたつもりでしたが、去年の作品すら把握できていないとはざるチェックでしたね
ま、まあ、ここは計らずも同じ発想で来た似た者同士という事で握手が出来ればと思う事にしております
いやほんと申し訳ない

そしてここからはちょっと番外編
今回のデザコンではエジプトモチーフの作品が応募されていて大興奮ですww

ペット・NPC部門エントリー10神獣バステト
ペット・NPC部門エントリー41エジプシャンフィニュ


くうううう~~!エジプトきたぁ―――!

可愛い、素晴らしい、嬉しい!
エジプトモチーフのアイディアを考え、描き、応募する人がいるだけでもう嬉しい!

ありがとうございます!
ありがとうございます!
ダイアロスにエジプトの風を吹かせましょうぞ~~!

と、ちょっと興奮しちゃいましたですねw
デザコン紹介に戻らせてもらいますですよ

最後を飾るのは
ペット・NPC部門エントリー82
テリオーサ

MOE9周年でテリオスが実装されました
ダイアロス最強の幼女が実装されたのですが、20周年を迎えた今、プレイヤー戦力が向上し以前ほど手が付けられない訳ではなくなっています
そこで、20周年を記念して大人になったテリオスを実装しても良いのでは、と思いましたねw

構想自体はかなり早くからあったのですが、全く描けませんでした
他の作品はパーツだけだったり、素体に張り付けるような形なのでまだ何とかなったのですけどね
こちらにゅたこをベースにしているとはいえ、ほぼほぼ全部描くようなものですし

人間の体って曲線で構成されているのですよねえ
胸の膨らみ、顔の凹凸、髪の毛のウェーブ
どれもこれも描けず、8月4日の締め切りを迎えてしまいました
実際には締め切りは2週間伸びたのですが、もういいかなーと思っていたのですけどね

そんな時に友人と話していて
エジ「毎回毎回コンサートに気合入れていくよねえ」
友「当然よ、来年も推しのグループが残っているかわからないのだからね」
エジ「え?」
友「毎回これがラストライブになるかも!という気持ちで参戦しているの」
エジ「目から鱗!」

こんなやり取りがありまして

そうなのですよね
MOEは20年続きずっと継続するように思えていましたが、そうではありません
決してプレイヤー数が多いMMOとはいえず、運営さんも少人数で回しています
これまでだって運営母体が何回も変わっています

来年もデザコンが、いや、MOEが続いている保証なんてどこにもないのですから
それから奮起して何とか描き上げ最終締め切り8月18日に応募完了ですよー
どうせならペット部門ラストを飾るべく、23:30に応募メール送信なのでしたw

狙い通り、ペット・NPC部門の最後を飾るエントリーとなりました

ペットではなくNPCですし、そもそも入選候補にならなくとも、運営さんを刺激してテリオスのテコ入れに繋がればいいなー
なんて目論んだ作品となったのですねい
無事に入賞して嬉しい限りですよー

ちなみに

ペット・NPC部門エントリー76エルダーメア
ペット・NPC部門エントリー78フィニュの母(自称)


こちらの二作品も既に実装されている幼女ペットを大人にしたら、というコンセプトにされているのですねえ
それぞれにモチーフにしたキャラクターは違えど、そのデザイン思想は同じ方向という事で、これまた勝手に喜んでしまっておりますわw

という事で、以上22作品の応募し、18作品が一次審査通過して入選候補作品となりました


今回のデザコンの入賞候補、どれも素晴らしく楽しませてもらいました
今年からは部門が増え受賞作品も増えて、実装される作品も多くなるでしょう
毎回3部門で各3作品しか選べずに、どうしろっての―!?なんて思っていたのですが、少しは解消するだろうな
と、発表があるまでは思っておりました

いざ発表されるとどれ籠れも素晴らしく見ているだけで時間が溶けるほど楽しい!
6部門ありますが、それぞれに3つしか選べないという、やっぱり厳しいですなあw

という感じで第20回アイテムデザインコンテスト応募作品の紹介でした


そして最後に、これはニアピンというのは烏滸がましいとは思っているのですが

先週実装されたフェアリーフェアリーモスカチューシャと今週実装されたフェアリーモスベルトです
う、うん、まあそれぞれ単体だと蛾をモチーフにした装備だと傾向的にこういう形になるのは当然だし、ニアピンとは思いません

ですが、頭装飾から腰防具と同じ系統がこう来ると、肩でマントが来てもいいんじゃない?
なんて思っちゃうのですよねえ

こちら第19回アイテムデザインコンテストに応募したモスマント
うーん、あと2歩足りなかったーw

なんてバカバカしくも楽しめたりするので、やっぱりデザコン出すだけ出して楽しんで行けたらと思うのでしたw

今年はデザコン発表がかなり遅くなり心配でしたけどね
システムの大幅な改修やAI作品の判断など大変だったでしょうが、漸く発表されて嬉し楽しで、まずはじっくりみんなの応募作を味わって楽しんでおりますよー

台風に刺激され秋雨全然が活発になっているようです
一週間連続で雨のち曇りみたいなはっきりしない天候となっておりますね

うん、でもまあ、線状降水帯で短期間に集中して降られても困りますからねえ
程よく満遍なく雨になってくれることのありがたみを感じておりますわ

それと共に朝晩は肌寒くも感じるようになって秋を感じますねえ
風邪ひかないように注意するですよー

コビトカバ育成もいよいよ佳境です
レベル60を超えてオルヴァンパピーからワイルドオルヴァンへと移行しております

ワイルドオルヴァンもオルヴァンパピーと同様にフレイムブレスを放ってくれますのでね
すんごい勢いで経験値が溜まってレベルアップしていくのでありがたいですねえ

さあ、どんどんギア上げていきますよー!という事で
ワイルドオルヴァン3匹育成に突入です

かなりのダメージが一気に入るので回復も大変です
ベビーコビトカバのHPが300近くになっているので何とか持ちこたえていますけどね
ただ、HPが増えた分回復させる量も多くなります
ついにヒーリングからヒーリングオールへと回復魔法も変更ですよ

回復量は多いのですが詠唱時間も長くなるので、一瞬の好きも見せられなくて大忙しですわw

流石に回復が追い付かなくなってきましたので、回復ペットとしてマギアビット投入ですよー

サイ育成で使った時は回復力が高すぎて、飼い主のルルイヱがやることなくなって退屈になっちゃいましたけどね
ワイルドオルヴァン三体相手だと、程よく忙しさは残っていて育成している感があって良きですね

こういった体制が確立するとあとはもうどんどん殴ってもらってベビーコビトカバのレベルアップしていくのです

やー早かったですね
パピーとワイルドなオルヴァンはフレイムブレスを出してくれるのですんごい勢いでレベルが上がって助かりました
ではその次は?
という事でMOEペットWIKIを見てみたのですが、スカイドラゴン、ブラックライノー、バジリスクあたりが並んでいます

うーん何だかいまいちピンとこないのですよねえ
スカイドラゴンはノックバックな攻撃あって大変そうですし、ブラックライノーは攻撃ディレイが長い、バジリスクは毒が厄介

そう言えばマギアビット育てた時どうだったかなーとブログを見返すと

こちら、やはりこの時もワイルドオルヴァンの次を試行錯誤していたようですね
結論としてスローリムのムーアアナコンダとなったようで、やーブログ書いておくものですねw

という事でムーアアナコンダで育成開始なのです

ムーアアナコンダの攻撃力が高く、一撃一撃が重い!
ここでもマギアビットの出番か?と思ったのですが、リアクティブヒールを思い出しまして導入してみました

リアクティブヒールはダメージを受けると回復が発動するという、リジェネーションの便利版
ペットのバフ枠が6から8に増えていますので安心してバフをかけられるのですよ

で、やってみたら素晴らしいですね
回復量は30固定ですが、ダメージを受けるたびに回復発動ですので実質ダメージ半減以上の効果です
効果時間も1分ほどありますし、育成がやりやすくなりましたですよー

育成は順調に進み、ついにレベル70に到達しました!
それと同時にベビーコビトカバの姿が透けていき、消失
そしてルルイエの横にコビトカバが出現しましたですよ

おーレベル70で進化するのねー
ベビーが取れてコビトカバになりました
大きさは二回りほど置きくなった感じかな

ついに到達―!と喜んでいる暇はありません
今まで育成で戦ってきたムーアアナコンダをそのままにしておりましたのでねい
タゲがこちらに向く前に急いで離脱なのです

レベル70に到達しましたので、クエスト完了です
エルビン渓谷の麓の村のコウに見せに行きましたですよ

喜んでくれたようで何より
そして記念品を頂きまして、無事にすくすくコビトカバ育成イベント達成となりました

頂いたのはコビトカバのペンダントでした
ベビーコビトカバと並んでみましたが、かなり大きくなっているのがわかりますねえ

コウさんとコビトカバ三体並んで記念撮影ですよw

実のところコビトカバの進化は三種類あるそうです
白いコビトカバと紫の毒コビトカバもあるそうですが、進化法はいまいちわかっていなかったり
でもまあ十分育成楽しめましたし、良いかなーという感じでイベント終幕となるのでした

久しぶりの育成イベント楽しかったですわー

MOEのシステムアップデートがすごい深いところまで及んでいるようです
銀行枠、手荷物枠、そして家のストレージ
どれも以前GMさんに直接聞いて、システム的に難しい、というお返事いただいた部分なのですけどね
ここにきてどれも拡張できるようになりました

特に家はグレート7が導入され、特殊アセットつまるところベンダーの設置上限も増えておりますし、ストレージも増えていてびっくりです
ますます便利になってきよき事ですねえ

今回もベビーコビトカバの育成をしていきます
今回もエルビン渓谷の大きな鶏を相手にしております

大きな鶏はDOT攻撃もあり手数が多く育成しやすくて助かりますね
ただそれは、一瞬で大ダメージが入るという事でもあるので、油断していると詠唱が間に合わない
という事を踏まえ、今回からエアリアルロッドを導入です

調教スキルの回復技チェリッシングに加え、エアリアルロッドの癒しの風での回復をしていきます
どちらも100前後の回復効果ですが、テクニックですので詠唱時間不要で回復してくれるので助かるのです

どんどんレベルが上がり育成場所も変わっていきます
今回きたのはアルビーズの森はキラープラントです

こういった適した育成相手がMOEペットWIKIに書かれているので大変助かりますですよ
こちらのキラープラントはレベル50まで上げられるという事でありがたいですね

ちなみに最初ペットWIKIを見た時に、キラープラントで思い浮かんだのがマンイータープラントだったのですねえ
すっかり思い違いをしながらスプリガン集落まで行って名前がなんか違う事に気づいてよかったですよ

マンイータープラントはレベル115まで育成できる強さですし、レベル45くらいのベビーコビトカバをぶつけていたら一撃で倒されてたでしょうねえw

育成もいい感じな手ごたえを感じておりますのでね
どんどん数を増やしていきますよ!
手数が増えればそれだけ早く育ちますからね

という事で、キラープラント4体、いや4株集めてみました
かなり忙しくはありますが、いやしの風とチェリッシングの即効性ある回復術で育成を成り立たせて行けておりますですよ

キラープラント育成いい感じですよ
もっともっと数集めて育成を速めていこうと思ったのですが、そうはいかない理由がありまして

それがひときわ大きなキラープラントであるインフェルノキラープラントです
こちらも通常のキラープラントとは一線を画す強さのMOBで、下手に触れてられませんからねえ

触らぬ神に祟りなし
残念ですが河岸を変えますよー

キラープラントの群生地は二か所あります
一か所は地上墓地に続く回廊であり、そこにインフェルノキラープラントが出現します
もう一か所がオルヴァンの産卵地に続く山道です

こちらは安全ですのでどんどんキラープラントを集めて育成をお願いしております
最終的には6株くらいかな?
重なり合って良くわかりませんでしたが、結構な数で攻撃してくれるのでどんどんレベルも上がって良きですねい

レベル50になりましたので、そのままオルヴァンの産卵地に入ってオルヴァンパピー育成に移行です

オルヴァンパピーは
1)数が多い
2)程よい攻撃力の低さ
3)フレイムブレスによる手数の多さ

という三拍子そろった育成MOBなのですねえ

途中で隣をオルヴァンマザーが歩いていってびくっとしましたが、ノンアクティブなようで助かりましたよ

オルヴァンパピーで育成はとっても早くてよいのですよね
近くを歩いていたもう一頭も誘って2頭体制を確立
ただ問題は、最大の利点でもあるフレイムブレスなのですねえ

一瞬で数回分の攻撃を叩きこんでくれて経験値獲得ボーナスタイムな攻撃なのですが、これが範囲攻撃となっているのです
ですのでチェリッシングのできる距離にいるとルルイヱも巻き込まれてしまうという

お陰でヒーリングといやしの風の二本立てで、余裕を持ちながらの回復を心がけておりますよー

まだいける、まだいける
という事で、オルヴァンパピーをもう一体誘って3体育成です

やー忙しい忙しいw
フレイムブレスのタイミングによってはすんごい勢いでベビーコビトカバのHPが飛んでいくので回復も忙しいです
でもそんな忙しさも楽しさだったりするのがまた度し難いと思いつつ、育成は続くのでした