台風に刺激され秋雨全然が活発になっているようです
一週間連続で雨のち曇りみたいなはっきりしない天候となっておりますね

うん、でもまあ、線状降水帯で短期間に集中して降られても困りますからねえ
程よく満遍なく雨になってくれることのありがたみを感じておりますわ

それと共に朝晩は肌寒くも感じるようになって秋を感じますねえ
風邪ひかないように注意するですよー

コビトカバ育成もいよいよ佳境です
レベル60を超えてオルヴァンパピーからワイルドオルヴァンへと移行しております

ワイルドオルヴァンもオルヴァンパピーと同様にフレイムブレスを放ってくれますのでね
すんごい勢いで経験値が溜まってレベルアップしていくのでありがたいですねえ

さあ、どんどんギア上げていきますよー!という事で
ワイルドオルヴァン3匹育成に突入です

かなりのダメージが一気に入るので回復も大変です
ベビーコビトカバのHPが300近くになっているので何とか持ちこたえていますけどね
ただ、HPが増えた分回復させる量も多くなります
ついにヒーリングからヒーリングオールへと回復魔法も変更ですよ

回復量は多いのですが詠唱時間も長くなるので、一瞬の好きも見せられなくて大忙しですわw

流石に回復が追い付かなくなってきましたので、回復ペットとしてマギアビット投入ですよー

サイ育成で使った時は回復力が高すぎて、飼い主のルルイヱがやることなくなって退屈になっちゃいましたけどね
ワイルドオルヴァン三体相手だと、程よく忙しさは残っていて育成している感があって良きですね

こういった体制が確立するとあとはもうどんどん殴ってもらってベビーコビトカバのレベルアップしていくのです

やー早かったですね
パピーとワイルドなオルヴァンはフレイムブレスを出してくれるのですんごい勢いでレベルが上がって助かりました
ではその次は?
という事でMOEペットWIKIを見てみたのですが、スカイドラゴン、ブラックライノー、バジリスクあたりが並んでいます

うーん何だかいまいちピンとこないのですよねえ
スカイドラゴンはノックバックな攻撃あって大変そうですし、ブラックライノーは攻撃ディレイが長い、バジリスクは毒が厄介

そう言えばマギアビット育てた時どうだったかなーとブログを見返すと

こちら、やはりこの時もワイルドオルヴァンの次を試行錯誤していたようですね
結論としてスローリムのムーアアナコンダとなったようで、やーブログ書いておくものですねw

という事でムーアアナコンダで育成開始なのです

ムーアアナコンダの攻撃力が高く、一撃一撃が重い!
ここでもマギアビットの出番か?と思ったのですが、リアクティブヒールを思い出しまして導入してみました

リアクティブヒールはダメージを受けると回復が発動するという、リジェネーションの便利版
ペットのバフ枠が6から8に増えていますので安心してバフをかけられるのですよ

で、やってみたら素晴らしいですね
回復量は30固定ですが、ダメージを受けるたびに回復発動ですので実質ダメージ半減以上の効果です
効果時間も1分ほどありますし、育成がやりやすくなりましたですよー

育成は順調に進み、ついにレベル70に到達しました!
それと同時にベビーコビトカバの姿が透けていき、消失
そしてルルイエの横にコビトカバが出現しましたですよ

おーレベル70で進化するのねー
ベビーが取れてコビトカバになりました
大きさは二回りほど置きくなった感じかな

ついに到達―!と喜んでいる暇はありません
今まで育成で戦ってきたムーアアナコンダをそのままにしておりましたのでねい
タゲがこちらに向く前に急いで離脱なのです

レベル70に到達しましたので、クエスト完了です
エルビン渓谷の麓の村のコウに見せに行きましたですよ

喜んでくれたようで何より
そして記念品を頂きまして、無事にすくすくコビトカバ育成イベント達成となりました

頂いたのはコビトカバのペンダントでした
ベビーコビトカバと並んでみましたが、かなり大きくなっているのがわかりますねえ

コウさんとコビトカバ三体並んで記念撮影ですよw

実のところコビトカバの進化は三種類あるそうです
白いコビトカバと紫の毒コビトカバもあるそうですが、進化法はいまいちわかっていなかったり
でもまあ十分育成楽しめましたし、良いかなーという感じでイベント終幕となるのでした

久しぶりの育成イベント楽しかったですわー

MOEのシステムアップデートがすごい深いところまで及んでいるようです
銀行枠、手荷物枠、そして家のストレージ
どれも以前GMさんに直接聞いて、システム的に難しい、というお返事いただいた部分なのですけどね
ここにきてどれも拡張できるようになりました

特に家はグレート7が導入され、特殊アセットつまるところベンダーの設置上限も増えておりますし、ストレージも増えていてびっくりです
ますます便利になってきよき事ですねえ

今回もベビーコビトカバの育成をしていきます
今回もエルビン渓谷の大きな鶏を相手にしております

大きな鶏はDOT攻撃もあり手数が多く育成しやすくて助かりますね
ただそれは、一瞬で大ダメージが入るという事でもあるので、油断していると詠唱が間に合わない
という事を踏まえ、今回からエアリアルロッドを導入です

調教スキルの回復技チェリッシングに加え、エアリアルロッドの癒しの風での回復をしていきます
どちらも100前後の回復効果ですが、テクニックですので詠唱時間不要で回復してくれるので助かるのです

どんどんレベルが上がり育成場所も変わっていきます
今回きたのはアルビーズの森はキラープラントです

こういった適した育成相手がMOEペットWIKIに書かれているので大変助かりますですよ
こちらのキラープラントはレベル50まで上げられるという事でありがたいですね

ちなみに最初ペットWIKIを見た時に、キラープラントで思い浮かんだのがマンイータープラントだったのですねえ
すっかり思い違いをしながらスプリガン集落まで行って名前がなんか違う事に気づいてよかったですよ

マンイータープラントはレベル115まで育成できる強さですし、レベル45くらいのベビーコビトカバをぶつけていたら一撃で倒されてたでしょうねえw

育成もいい感じな手ごたえを感じておりますのでね
どんどん数を増やしていきますよ!
手数が増えればそれだけ早く育ちますからね

という事で、キラープラント4体、いや4株集めてみました
かなり忙しくはありますが、いやしの風とチェリッシングの即効性ある回復術で育成を成り立たせて行けておりますですよ

キラープラント育成いい感じですよ
もっともっと数集めて育成を速めていこうと思ったのですが、そうはいかない理由がありまして

それがひときわ大きなキラープラントであるインフェルノキラープラントです
こちらも通常のキラープラントとは一線を画す強さのMOBで、下手に触れてられませんからねえ

触らぬ神に祟りなし
残念ですが河岸を変えますよー

キラープラントの群生地は二か所あります
一か所は地上墓地に続く回廊であり、そこにインフェルノキラープラントが出現します
もう一か所がオルヴァンの産卵地に続く山道です

こちらは安全ですのでどんどんキラープラントを集めて育成をお願いしております
最終的には6株くらいかな?
重なり合って良くわかりませんでしたが、結構な数で攻撃してくれるのでどんどんレベルも上がって良きですねい

レベル50になりましたので、そのままオルヴァンの産卵地に入ってオルヴァンパピー育成に移行です

オルヴァンパピーは
1)数が多い
2)程よい攻撃力の低さ
3)フレイムブレスによる手数の多さ

という三拍子そろった育成MOBなのですねえ

途中で隣をオルヴァンマザーが歩いていってびくっとしましたが、ノンアクティブなようで助かりましたよ

オルヴァンパピーで育成はとっても早くてよいのですよね
近くを歩いていたもう一頭も誘って2頭体制を確立
ただ問題は、最大の利点でもあるフレイムブレスなのですねえ

一瞬で数回分の攻撃を叩きこんでくれて経験値獲得ボーナスタイムな攻撃なのですが、これが範囲攻撃となっているのです
ですのでチェリッシングのできる距離にいるとルルイヱも巻き込まれてしまうという

お陰でヒーリングといやしの風の二本立てで、余裕を持ちながらの回復を心がけておりますよー

まだいける、まだいける
という事で、オルヴァンパピーをもう一体誘って3体育成です

やー忙しい忙しいw
フレイムブレスのタイミングによってはすんごい勢いでベビーコビトカバのHPが飛んでいくので回復も忙しいです
でもそんな忙しさも楽しさだったりするのがまた度し難いと思いつつ、育成は続くのでした

運営さんの無双が止まりません
AIによりシステム改修ができるようになったとか、凄腕のプログラマーが入社したとか
マコとしとやかに噂されるくらいに様々なアップデートがされています

騎乗ペットや携帯ペットがどんどん広がっています
更に「騎乗飛行」が実装されているのですね

これはスカイドラゴンであり、特別な餌を与える事で飛行ができるようになるという
素晴らしいですね
文字通り竜騎兵になれるという事で、夢が広がりますわー

さあ今回もコビトカバを育てていきますよー!

育成場所をエルビンからミーリム海岸に移しております
育成相手はアースワーム

いきなり二体育成やっておりますが、なんだかんだ大丈夫ですねえ
ただ問題はベビーコビトカバの攻撃力がほぼないも同然なので、時折ルーレットで反射ダメージ与えてヘイト維持してかないといけないという事ですね

いい感じで育成していたのですが、しばらくするとアースワームが離れていきます
定期的にルーレットしてダメージ与えヘイト維持していたはずなのですけどねえ

と見てみると、アースワームのHPが残り僅か
アースワームは瀕死になると逃げだす習性があるようで困りましたねい

逃げ出したアースワームに留め刺せばよいのですが、重ねて言いますがベビーコビトカバは攻撃力がほぼ皆無
残り少ないとはいえ、留め刺すまでどれだけかかる事だか
一方でルルイヱの方も攻撃力がほぼありませんからねえ
引き寄せように入れてあり死の魔法の毒魔法でなんとか留めさせましたが、こういう時不便ですねえ

アースワーム二体育成が結構いい感じでしたのでね
もう一段階踏みこんでみますよー

てことで、アースワーム三体育成なのです!
流石にて数が多くレベルアップも早くて良きですねえ
どんどん殴ってもらってベビーコビトカバを育てていくのですよー

順調にレベルアップして、続いてきましたのが飛竜砦はドラゴンバイパーです
砦近くで複数率いて相手には困りません
早速二匹集めて育成開始したのですけど、ね

これは厳しかったですね
ドラゴンバイパーの攻撃の中で「巻き付く」というものがあります
これを食らうと動けなくなる+ドラゴンバイパーに引っ張られるという事で、位置がどんどんズレていってしまうのです

で、回復の為にチェリッシングしようとしても勝手に動いちゃって届かないという

いーん、もう何度目でしょうかね
ベビーコビトカバを生き返らせてもらっておりますよー

うーん、複数相手に当てるのではなく、一体ずつならばそうそう死なせる事はないのでしょうけどねえ
でもそれはそれで暇になっちゃって退屈になりますのでねい
育成は難しいですねい

ちょっと育成疲れてしまったので、一旦お家へと帰ってきております
ここで、ベビーコビトカバはミルクを上げると経験値になる、という子お話を聞きましてね
試しに与えてみる事に

ミルク1で経験値10得られるようですね
では999個与えてみますですよー

ミルクを999与えてみたところ、すんごい事になりました

ベビーコビトカバの背中からレベルアップ表示があふれ出るwww
やーもう勢いが止まりません
どんだけレベルアップするの???なんてなっちゃいましたねえ

ミルクを1000与える事でレベルは32.2→35.6まで一気に上がりました
凄まじいですね
しかしもっと凄まじいのは、目標のレベル70に達するまでに必要なミルクは29,000というね

29枠ってどんだけのミルクwww
オートベンダーにミルク売ってはいますが、まあせっかくなのでもう少し育成頑張ってみようかな、と

レベルが一気に上がったところで育成場所をエルビン渓谷の大きな鶏に変更
こちらは良いですねえ

程よい攻撃力に連続攻撃も持っていて手数も多い
そこらじゅう歩いているので2羽体制にするのも簡単でした
どんどん育成していきますよー

ついでに羊でも育成してみました

生息地を鶏から奪った羊ですので、大きな鶏よりは強いのでしょうけどね
攻撃ディレイが長いのと、防御技も入れてくるので手数が少ないのがネックですねえ

やはりこう思うと鶏の方が育成に適しているようですね
という感じで育成はまだまだ続くのですよ~

千葉や富山、青森、福井と各地で線状降水帯による水害が発生していましたが、今度は愛知です
いよいよ来るのかと身構えてはいましたが、実際に来てみると想像以上の雨で驚きを隠せません
川から水があふれすごい勢いで街が沈んでいくような状態でしたねえ

幸いにしてエジプトちほーはそこまでの雨ではなく、内陸県である事にありがたみを感じずにはいられませんでしたね

とはいえ被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げますですよ
そして対岸の火事とは思わずしっかり防災意識を持って行きたいですね

久しぶりに育成イベントがやってきました
すくすくコビトカバ育成祭り!
可愛いコビトカバがダイアロスにやってきましたですよ

以前ハムスターで育成イベントやりましたが、今回はコビトカバという事で
丁度サイ育成でルルイヱを動かしたばかりなのも天祐ですね

ブリーダーキャラルルイヱ大活躍するですよー!

はい、こちらが預かったベビーコビトカバです
ん~ちいさい!
かわいい!

ジャッカロープより小さなベビーコビトカバです
造詣がリアルで良きですねえ
この丸っこさと言い、肉ひだの具合と言い、素晴らしいですよー

レベル10からの育成という事で、久しぶりすぎてどうしたらよいかもわかりませんね
とりあえずエルビン渓谷のふもとの村前にいるエルビンスネークで育成開始なのです

レベルが低いおかげか少し戦わせるだけでぐんぐんレベルアップしていって良きですよ
ちなみに餌は草という事で
これまたサイ育成した時に飼い葉買っていたのそれを流用出来て助かりますわ

だんだん育成を思い出してきましたね
ベビーコビトカバも順調にレベルアップしてくれます
という事で、一段階ギアを上げますよー

はい、エルビンスネーク二体当てです
ペットの経験値は攻撃時と被弾時に発生します
ですので二匹のエルビンスネークに攻撃されるという事は単純に経験値二倍ですのでガンガン育って行ってくれますですよ

二倍の経験値が入るという事は、ダメージも二倍は言っているという事です
エルビンスネークの攻撃力は低いのですが、ベビーコビトカバのHPや防御力はさらに低い
なので一つのミスが致命傷になっちゃうこともあるのですねえ

ベビーコビトカバのHPは97
ライトヒーリングで十分回復するのでアイコンをカチカチクリックして回復していたのですけどね
ちょいとカーソル位置がずれて下のレストインピースのアイコンクリックしちゃって……

回復が間に合わずにベビーコビトカバを死なせてしまいました

やーやらかしましたね
幸いにしてSBが近く、すぐに生き返らせてもらえるのですが、それでも経験値と忠誠度が持って行かれますからねえ
まだ始めたばかりなので影響は大きくないですが、死なせてしまったのは残念でしたねい

エルビンの麓村は川を挟んで前後に別れます
育成場所は村の前
SBは村の後ろ
ベビーコビトカバを生き返らせてから育成場所に戻り為に川を渡ったのですが、泳ぐ姿もかわいいw
なんだこの丸っこい生物はwなんて見入っちゃいましたよ

ところでコビトカバはカバとは付きますが、通常のカバとは別系統な生き物らしいですね
通常のカバは川にいるのですが実は泳げないので川底を歩いているとのことです
さて、実際のコビトカバって泳げるのか通常のカバと同じく川底を歩くタイプなのか、ちょっと気になりますねえ

生き返って育成最下位なのです
今回はエルビンスネークの他にアルビノスネークもいたので育成に協力してもらっておりますですよ

アルビノスネークってエルビンスネークより強いのね
結構がっつりベビーコビトカバのHP削って言って大変です

ライトヒーリングだけだと追い付きませんので、チェリッシングでもベビーコビトカバのHP回復させていきますよー
テクニックなので詠唱時間がないのがありがたいですね

育成場所がまずかったですかねえ
べビニタイに加えて狼まで加わっちゃいました
流石に3対1は厳しい……ですが、ベビーコビトカバが持ち堪えてくれています

レベル25に達してHPも150に届きそうです
これだけHPがあれば手の施しようがなく死んでしまうという事もありませんからね
ライトヒーリングでは回復しきれなくなってきているので、ヒーリングに切り替え育成を続けていくのでした

FSpastelに新たにEさんが加入してくださいました
ここしばらく多くの人が加入してくださりご縁を頂きありがちですねい

お話を聞くに久方ぶりの復帰でワラゲ戦士だったとのことです
P鯖でワラゲ戦士だった時点でもうかなりの久しぶりという事で、おそらく大先輩という事なのですねい

そのおかげで随分と様変わりして色々と新鮮でよさそうですね
今回はエルアン宮殿に行ってみるとい事でしたので、エスコートさせていただきますですよー

はい、それでは中庭からスタート
ただ連れていくだけでは何が何やら?になってしまいそうですのでね

これから向かうところがどういった構造になっていて、どういう目的で何をするのか
という事を解説しながらのご案内
とさせていただきます

儀式とかだと30分までに入場しなければいけないのでこうやってゆっくり説明している間がありませんのでねい
じっくり楽しんでいただければ幸いです

スイッチの間を出たところでFSpastelマスターAさんも加わりまして
ありがとうございますですよ
みんなでワイワイ進めて良きですね

エルアン宮殿と言っても様々なギミックや見どころが多いので一度には見切れませんのでねい
今回は儀式の間前までの観光しますですよー

それでは階段ゾーンを進みます
各会談にはリザードマン部隊が待ち構えており、それを蹴散らしながら進まなければなりません

という事でGMSパニレネネトのお披露目ですよー
宮殿のショートカット開通のお手伝いもしておりますので、ここら辺は慣れたものという事で~

とはいえ、P鯖でワラゲが活発だったころに比べ、装備性能が上がっていますのでねい
その事も含め見て取っていただければという事で

とはいえ、レネネトが全部なぎ倒して無人の野をただ歩くだけというのも面白みがないもので
Eさんのも戦っていただくという事でサポートもしてみます

Eさんは基本ヒーラーという事ですが、破壊魔法も入っているとのことですのでね
身代わり符でリザードマンの動きを封じて魔法を唱えてもらうのです

普段はリザードマンたちを薙ぎ倒して進んでしまいますので、あまり必要がない知識ではありますけどね
せっかく時間に余裕があるので、面白雑知識として

リザードマンは正面しか見えていないのですね
なのでこっそり後ろを通ると反応させずに通り過ぎることができるのです

時間がない時はパス出来る戦いはパスして進むこともあるので、覚えておいてもらうですよ

逆に避けてはいけないというか、避けられない戦いもあるのですねい
こちらのフロストウルフです
やたらと感知範囲が広いうえに、どこまでも追いかけてくる
しかも近接冷気ダメージで近寄るだけでダメージが入る魔法使いの天敵みたいなMOBなのですねい

逃げれば余計な被害をこうむりますので、肚を括って殴り倒すですよー
てことでフロストウルフとの戦闘シーンとなります

こちらも普段通りすぎちゃうところなので、説明しておきます
儀式の間の前のガーゴイル回廊なのです

設置された石造ですが、実はガーゴイルだったりします
不用意に近づくと襲われるという
しかし全部が全部ガーゴイルというわけではなく、一個間隔でガーゴイルと石像が並べられているのですねい

このガーゴイル回廊の攻略法は壁際です
ガーゴイルの感知範囲は狭く、壁際に沿って通る事で感知されることなく進めるのですね

普段は「壁際に沿って通ってね」くらいの説明しかできません
とにかく言われたとおりに、というより、なぜその必要があるのか、という事がわかった状態の方がわかりやすいでしょうし、こうやって説明しておくのは大切かと思うのですなー

はーい、儀式の間の魔法陣まで到着です
お疲れ様でしたー

時間外なので反応はないのですが、時間内だとここから儀式というレイド会場に入れるという事で
これから戦う日も来るでしょうし、それまでお楽しみにしてくださいませ

ともあれエルアン宮殿の観光案内、楽しんでいただければ良きかなですなー
まだまだいっぱい楽しいところありますし、これから一緒に遊んでいきましょねー
という事でエルアン宮殿観光終了なのでした