連日もりあがるサッカーワールドカップですが、思いがけない発想というものに出会いました
曰く、ワールドカップ試合観戦は婚活会場として適している!とか
どういう事???と思えば
会場に応援に来ている時点で
・平日に応援休暇をとれるホワイト企業に勤めている
・サッカーの応援にメキシコまで来れる経済的余裕がある
・サッカーが好きという共通の趣味がある
という事だそうで
はえ―なるほどなーなんて思わず納得しちゃいましたわw

引き続きスルト鉱山の生態系を見ていきます
前回はマザーを見てきましたので、今回はキングを観に行くのですよー
うん、まあ、道がわからずに挫折しちゃったのですけどね
ですので外から回ろうとサスールへとやってきています
こちらはサスールのつり橋から見た風景ですが、遠くにアウズンブラが見えますねえ
やはりBOSS属性のついているMOBは遠くから見えるんだ
てことは……という事である一点を見てみると……なんか赤い点を発見!
紅の剣士です
人と同じサイズですのでもはや点ですが、確かにその姿が目につきますですよ
BOSS属性ってすごいですよねえ

スルト鉱山の入り口は二つあります
一つはよく知られているエルビン渓谷から入る所
もう一つはこちら、サスールから入る事が出来たりするのですよ
その入り口に来てみたのですが、キラービーの巣が!
うーん、どこにでも巣を作りますよねえ
結構好戦的ですし素通りできないのが難儀なことですわ

サスール側から入ったスルト鉱山の通路は二股に別れます
スルト鉱山は日本の巨大な縦穴によって構成されているので、それぞれの縦穴に通じているのですね
こちらはバジリスクマザー方面への縦穴ですね
丁度岩を伝って降りていく三段の岩階段が見えます
分かりやすい特徴的な地形で助かりますね

はい、こちらがキング方面の縦穴ですね
下の方に見える赤色のひし形
あちらはアクションオプジェクトで投げスキルとロープがあれば安全に下に移動できるのです
が、レネネトにはそんなものありませんので、リボーンだよりで落下するしかありません
ただ問題は着地点に銀の鉱石の精霊とマインバットという友好が効かないMOBがうろついているのですねえ
リボーンで復活した時はHP1
マインバットの一撃で普通に死ねるので慎重にタイミングを計らなければならないのですよ

落下する前にレネネトはリュージュのソリを持っていたことを思い出しまして
リュージュのソリは常に滑り落ちる状態に保ってくれるので落下ダメージを受けません
が、それはあくまで装備している間の実です
装備を外した瞬間に落下ダメージが降りかかるのです
落下ダメージを無効化にはできませんが、落下ダメージを発生させる場所は選べるという事ですのでね
マインバットから離れた場所で落下ダメージを受け、リボーンで生き返った瞬間にインビジモーフで隠れて体勢を立て直すですよ~

バジリスクキングの住処近くでは、バジリスクたちとコボルドたちが苛烈な戦いを繰り広げています
これですよ
ダイアロスの種族間抗争がスルト鉱山でも繰り広げられている姿が見られて良きですわー
なんて見ていると、ペンギンが通って行った??
どうやら他プレイヤーもバジリスクキングのところに向かっているようですね

便乗して追いかけて、バジリスクキングの場所まで連れてきてもらいましたよー
バジリスクキングは初級バインダー登録BOSSですのでね
こうやって初級バインダー巡りのPTがやってきたりするのでしょう
今回レネネトの目的はスルト鉱山の生態系を見る事ですので、バジリスクキングの戦う姿も見物させてもらうのでした

やー今回はスルト鉱山で色々見られて満足でしたよ
最終目的のバジリスクキングも見られたし、あとはのんびり帰るか―なんて思っていたのですけどね
うん、まあ、なんというか
スルト鉱山ってもう道が複雑すぎてわからなさすぎ!
バジリスクとコボルドの紛争地域にすらたどり着けずにギブアップしてテレポートで帰宅なのでした
楽しい見物できましたし、また色んな所を見て回ってみたいものですね
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サッカーワールドカップが盛り上がっております
日本代表も頑張っており、チェニジア代表に勝利し日本全体が喜びに沸いております
で、その喜びに沸いているのが外国で話題になっているようで
勝利に喜びスクランブル交差点に溢れる人達
でも、誰も車をひっくり返さないし、放火しないし、信号が変わったら歩道に戻っていく
というのに驚いているそうです
基準がそこかー、と覆いながら、日本て良い国なんだなーと噛みしめるのでした

ダイアロスの生態系を見よう!シリーズ
今回はスルト鉱山にやってきました
色々見どころはあるのですが道がわからないのが難点なのですけどね
何処からか迷い込んだコボルドが走り回っています
コボルドの生息地はスルト鉱山上層の奥の方
これはついていけば自動で奥へと行けるのでは?と思ったのですが残念
どうやらコボルドはつづら折りになっている足場を登れないようで毎回落ちちゃって道案内にならずに残念ー><
でも珍しいものが見られたので良しとしましょうかねw

スルト鉱山には巨大な縦穴が二つ平行して立っています
縦穴の底にはリビングデッドが徘徊しており、触れられるだけでゾンビ化状態になってしまうのですねえ
ですが、生態系見るときに便利な友好装備
こちらのおかげで安心して見物して回れます
ふと見るとゴールデンバジリスクも元気に走り回っています
凄まじい速さで回避も高く倒すのは困難ですが、なぜか立ち止まり動かないので攻撃してみたらあっさり倒れたりで
何だったのでしょうかねえ
ゴールデンバジリスクはスルトのマスコットであると同時に、倒すとスルト鉱山のどこかに希少鉱石が出現するとも言われておりますので、ちょいと楽しみですね

スルト鉱山は謎現象によりアンデッドの徘徊する鉱山となってしまっています
それを調査するためにビスクからガードが派遣されているのですが、高確率でリビングデッドに感染してリビングデッドガーディアンになってしまうのです
これもまたスルト鉱山の見どころの一つなのですが、今回見当たらずに探していたのですね
で、鉱山の横穴に公布の隠れ家がありまして
生存者が隠れているのですが、そこにリビングデッドガーディアンで育成しているテイマーさんがおりましたよ
なるほど、道理で見かけない訳です
ここなら他のリビングデッドに育成の邪魔されることはありませんからね
でも、エジプト一家もここで育成したことがあるのでわかるのですが、リビングデッドガーディアンて回復ヘイトがものすごいのですよ
ペットを回復すると飼い主の方に襲い掛かってきちゃうのです
にもかかわらずこちらの方は普通に育成しているのですから、やはり本職のテイマーさんは違いますよねえ

スルト鉱山には様々なMOBが徘徊しています
リビングデッド、リビングデッドガーディアン、スルトデスナイト、鉱夫の亡霊、ドッペルゲンガー
バジリスク各種、コボルド各種などなど
殆どが有効が効いて安全にスルト鉱山観光できるのですが、マインバットは関係なく襲ってくるのですよねえ
友好が効かないのは鉱石の精霊も同じなのですが、こちらはPOP地点からほとんど動かないので近寄らなければ問題ありません
しかしマインバットは鉱山獣飛び回って見つけると襲い掛かってくるのでめんどくさいことこの上なしですよ

スルト鉱山は大きな縦穴が二つで構成されていますが、その中に小さな縦穴が一つ存在します
それがこちら、バジリスクマザーの住処に続く縦穴です
そこにたどり着くためには落下するしかなく、途中でせり出している壺上の水たまりにうまく着水しながら降下しているのです
降りるのはまだ良いのですが、戻ることは大変です
転移魔法を使うか、バジリスクマザーを倒して転送ポイントを出現させるかの二択になりますからねえ
ここを降りるときはしっかり帰りの手段を持ってからにしたいものですね

バジリスクマザーの住処の縦穴の底
デドリーポイズンの出迎えが待っておりますが、それと一緒にオリハルコンの精霊も出現していますね
先ほどゴールデンバジリスクを倒した時にPOPしたのでしょう
スルト鉱山のギミックを体験出来て満足ですよー倒しておいて良かったw

さて、せっかくバジリスクマザーの住処まで来ましたので、戦っておきますよ!
実はレネネトがバジリスクマザーと戦うのは初めてではありません
しかしその時は、黒炎陣がバジリスクマザーに届かず、反射ダメージだけでは回復力に負けてしまい倒しきれなかったのですよねえ
しかし今は違います
マジックサークルや賢者の杖などで魔法効果範囲を広げ、死の魔法装備盛り盛りで威力も高めていますのでねえ
バジリスクマザーのHA回復量が380に対し、黒炎陣で与えるダメージは400を越えます
これならばこのまま圧し勝てる!

という事で!
バジリスクマザー討伐完了~~~!
いやーやりました!
勝算があって始めたわけではありませんでしたが、こうやって倒せちゃうと嬉しさがこみ上げてきますね!
満足満足なのですが、スルト鉱山には対となる縦穴とそこに君臨するバジリスクキングがいますからね
そちらにも当然突撃するですよー!
待て、次回!
長年猫の糞害に悩まされていましたが、一つの決着がつきました
忌避剤、とげとげマット、超音波、猫用トイレ用意などなど
様々な対策を講じてきましたがどれも効果はありませんでした
動体センサーによる自動散水は期待していたのですが、動体センサーの感度に難がありでしたねえ
ユーチューブで見かけるDIY自動放水を作れる人がうらやましい
で、結局のところエジプト一家がとり得る方法は物理的な遮断でした
ターゲットとなっている一坪農園を東西南北にポールを建て、防獣ネットで囲み完全隔離してやりましたですよw
何だか畑が箱みたいになりましたが、土は猫の糞害、キュウリやイチジクはカラスに啄まれることを防ぐ完全防御態勢に満足ですよー!
ここに至るまで年単位に期間とちょっと考えるのが嫌になるくらいのお金と時間の消費がありましたのでねい
猫を外飼いしている人、野良猫にえさを与える人
生き物である以上どこかでトイレしちゃっている事を思い、そっと中で囲ってもらえると嬉しいですよ

FSpastelでは毎週土曜日21:30に定期お出かけの機会を設けさせてもらっています
行き先は毎回その都度希望を募って決めております
今回やってきたのはアリスリエル!
強力な攻撃力と広大な攻撃範囲を誇るBOSSで前衛はもちろん後衛の本陣も油断できず楽しめるのですねい

まあ、流石にこの人数で戦えば、という感はありますけどね
攻撃力は高くとも耐久力はそれほどでもないようで
サクッと倒せてしまいましたですよー
うーん、もう少し長く戦いを楽しみたかったところではありますが仕方がなし
全力で殴りつけられる楽しみもまた良きものですからねえ

アリスリエルレイドは戦うだけなら問題ありませんが、報酬をもらうためにはクエスト受けておかなければいけません
そして報告ごとにクエストはリセットされるので、報告の後に再受注しておくのが良いのですよ
ただ、クエスト受注するとアリスリエルさんの回想も含めて結構長くなりますのでねい
そこでメッセージフィルターで「NPCの発現を表示」のチェックを外しておきます
こうする事で会話が省略されてすぐに再受注できるので便利なのです

アリスリエルの戦いの後、ゲオの大空洞トレハンにやってきております
地上のトレハンではサクッと終わってしまうだろうという事で、珍しい鮫トレハンでしたわ
正直水中戦はやる機会が殆どなく、ゲオの鮫トレハンは初めてだったのですねえ
さてどう言ったものだろうと、トレハンポイントを囲んでみんなでわくわくしていたのですけどね
溢れ出てくるように出現した鮫にびっくりですわー

トレハンポイントが裂けめの奥でかなり狭い場所でした
慣れない水中戦に逃げ場のない狭い場所
これは全滅もありうるのでは?
なんて思っていたのですけどねえw
すばらしい!
巨大な鮫を正面から受け止めて殴り倒したwww
想定以上の戦力となっておりますね、FSpastel!

鮫トレハンの後はワニトレハンです
こちらは強力なワニが8体出現
単純に戦力としても強いのですが、それっぞれが咆哮で範囲スタンを引き起こすのですね
スタン状態の間にボコボコにされてしまうので、正面からの激突は大変危険です
通常一体ずつ釣って各個撃破するのがセオリーなのですが……武闘派はポイントの近くで、とのお達しがw
これは完全にやる気ですねえw

いやー素晴らしいですね
ワニたちとの総力戦
真正面からのぶつかり合いで押し勝ちましたよ
過小評価していたつもりはありませんでしたが、これほどの戦力だったとは!
正に快勝に相応しい戦いでしたよ~

大きな戦いに勝てて思わず気が緩んじゃいそうですが、忘れてはいけません
ここは危険なゲオの大空洞
今は危険は見えなくとも、狡猾モールが巡回するルートになっていますからね
箱開けしているトレハンちゃんの邪魔をさせてはいけません
全員で周辺防御陣形をとって守るですよー

トレハン最後は地上墓地
かなり狭い場所での戦いになるようですが、せっかくなので何か制限つけようとなりましてね
防御行動不可、全員部屋に入るでトレハンを開始なのです
今回のお出かけには16名が参加しております
この数がこの狭い穴倉に入るというのはなかなかに大変なことになっておりますねえw
まあ、戦い自体はサクッと終わっちゃったのですが、今回は釣りという概念を忘れたトレハンを楽しませてもらいましたわーw
そして最後はお宝争奪ダイス大会!
15人で降ってアベレージが400ちょいという、ダイス大会に弱いpastelのジンクスは健在ですねい
その中でも498.497というデッドヒートも見られて面白かったですよーw
そんなFSpastelのお出かけ模様なのでした
美味しいお寿司には様々なネタがりますが、実はウズラタマゴが好きだったりするのですよねえ
ウズラと言っても生卵、食中毒のリスクは付きまとい今ではほとんどのお店のメニューから消え去っています
もう10年以上食べていないなーなんて懐かしんでいたところ、ウズラタマゴを出すお寿司屋さんをネットで発見!
これは行かねばと頑張っていってきました
結果としては「6月から9月は提供を控えさせてもらっています」とのことで
ま、まあそりゃそうよね、というお話になっちゃったのですが、久しぶりに食べられると期待した分余計にかなちい
冬になったらまた行ってきますですよー><

前回ハティル砂漠で生態系を見てきましたが、今回はスローリムで生態系を見ていきますよ~
スローリムに入ってすぐ
狼が鼠を狩るというわかりやすい食物連鎖が繰り広げられています
しかし正に窮鼠猫を噛むというやつでしょうか
鼠側も負けておらず、しっかり反撃しているのですねえ
とはいえ、鼠が狼に与えられるダメージは0という
弱肉強食を感じてしまいますわー

更に進んでみると何やら戦闘エフェクトが発生しています
何事かと思えば、牛の生息域にキラーアントが!
すごいことになっていますね
牛も応戦しており、単体だとそれなりの勝負になっている感じはあります
しかしキラーアントが複数でかかりかなり効率的に狩りをしている様子がわかるのですねい

更にこちらではキ・カライオンとバーバリライオンが牛を襲っています
肉食獣が草食獣を獲物にしている、というごく自然な光景なのですが、生命の営みを感じますねえ
牛はライオンやキラーアントにとって貴重なたんぱく源となっているのでしょう
正に食物連鎖の一端を垣間見させてもらっておりますよー

そして振り向けばノワールロアの率いる黒ライオンが動いております
普段は岩山の上で悠然としているのに、まとまって走っておりますが何に反応したのでしょうかね
ラハブDの前を横切るように移動していくのでラハブDが目標ではなさそうですね
牛と重なるようになっても襲わないので牛に反応したわけでもないようで
うーん、謎ですねえ

ノワールロアに襲われたらラハブDなんてひとたまりもありませんからね
飛行装備により上空から観察します
何だか野生生物をヘリコプターで追跡するドキュメンタリーのようでワクワクしますなw
で、ノワールロアの進路の先にはキラーアントソルジャーと兵隊蟻
スローリムでは女王蟻とノワールロアが二大巨頭として君臨していますが、上層と下層と生息域が違うので直接対決は難しいのですけどねえ
何とか良い状況を整えて戦わせてみたいもの
なんて考えながら見ていたのですが、戦いませんね
目の前を通り過ぎているのに両者ともに反応なし
うーん、どういう事でしょうか?

結局生息域の岩山に戻ってきた黒ライオンたち
しかしそこにキラーアントワーカーが迷い込んできています
しかし、衝突は起きず!
キラーアントは同族以外の全てに殴りかかるのに、黒ライオンはスルー
黒ライオンも黒ライオンでこの距離にいながらキラーアントワーカーを無視
ん~あとから実装されたMOBなので、黒ライオンは多種族との敵対関係から外れた扱いなのかもですね

上層では蟻塚が築かれており、その周囲をキラーアントソルジャーが徘徊しています
ワーカー匹連れているわけでもないのでそこまで群れているわけではありませんが、それでも周囲のキラーアントとリンクして襲ってくるので脅威なのですねえ
一方でムーアクロコダイルもなかなかの強敵です
水辺に等しんでおり、近くを通りがかったキラーアントソルジャーに襲い掛かることもあります
そんな両者が激しく戦っている姿、良きですねえ

スローリム上層と言えばベースキャンプから見えるカッシーです
時間帯にもよりますが、カドゥス湖に見えるカッシーは観光スポットと読んで差支えがないと思うのですね
で、そんなカッシーですが、どこまで見られるのかと思いましてね
左から、ベースキャンプの崖
そこから徐々に直進して進んでいってみましたが、結構序盤あたりで見えなくなっちゃうのですねえ
当然そのまま見えていたはずの場所に言ってもカッシーが見当たらず
遠くから見るときだけ見えるというのは幻獣に相応しい生態と言えるかもですなー

上層からあ下層に戻り、ギガントマンモスを観に行きましたですよー
こちらでは常にテイマーさんが育成しているという育成のメッカになっているのですね
育成の邪魔にならないように上空からお邪魔させてもらいましたが、やーい大きいですね
牙なんてパンデモスであるラハブDよりも太いのですから、その大きさのほどもわかるというものですわ
ちなみに、ギガントマンモスは強地震を引き起こす攻撃を持っています
その範囲は空中にも及ぶようで、顔の付近の高さにいたラハブDを転がすほどでしたわ
という感じで今回はスローリムの生態を見物して楽しんだのでした
