さてさて5月も最終日。


今月は人前で唄う機会が多かった。

今月は新しく4曲書いた。

5/5日KAKADOで「ライフタイム」

5/26日NOMADで「サンシャイン・ラヴ」

まだ唄ってないのが「テノヒラ」&「シーズンビート」

今後のライヴで新たなタイラを感じてみてよ。


晴れた夕方の感じが気持ちよくなって来た感じの季節到来ね。

チャリとビールが進みます。


1日30品目食えってよく言うから数えてみたけど。

一粒のゴマは1品目にかぞえていいんですかね?

麦芽とホップとコーンスターチで3品目!とかはやっぱ駄目なのか。

なんだかよくわからんからとりあえず気にするのはやめにしたよ。


ちなみに「コーンスターチ」ってなんだよ。と疑問を抱いてしまったので早速妄想開始↓。


【コーンスターチ(*注:妄想)】

コーンスターチとはビールに使われる材料の一つで、主にトウモロコシ畑の隣に隣接する農家が毎年6月に収穫する作物です。(なぜ「隣の農家」かというと、トウモロコシ畑を営んでいる農家はトウモロコシで手一杯だからだ。)

収穫の3ヶ月前になると、それはまた綺麗な黄色い花を咲かせるのが特徴です。参考までにどのくらい綺麗かと言うと、この時期のコーンスターチ畑で異性に告白すると68%というそれなりに高く、実にリアルな確率で思い通りの結果に繋がるくらいのミテクレだ。

コーンスターチはトウモロコシとよく似た形をしていますが、大きさが全然違うので素人にも見分けはすぐ付くでしょう。

なにせそれはそれはもう万能ねぎばりに「細っそいっ」ですから。

手の小指とほぼ同じくらいのトウモロコシの様な実を実らせます。6月の収穫後、それを蒸し器に入れ水分を全部出してから約丸1日、大自然の風にさらします。その後鮫肌の下ろし機を使い、すって行きます。「の」の字を書くようにすって行くのがモアベターです。そう、わさびと同じ要領で結構です。

その結果出来た粉を「コーンスターチ」と呼び、ビールを作るうえで欠かせない材料なのです。

ちなみに日常生活の中でも、「歯磨き粉」や「耳かきのホワホワの方」等にも使われています。



・・・って感じでどうだろうか。

納得して頂けたのだろうか。


駄目押しで言っておきますが。

妄想です。