昨日の朝日新聞にて。

音楽「祭」ってこともあり存分に楽しみたいと想う次第です。


「泪流るる独りの寂しい日々よりも

 愛しき日々には独りじゃ駄目だ」



「あんたに貸せるハンカチは持ってないし

 涙拭くのはこの手でいいかい」


の10分間に全てを込める次第です。

込めるというより、「吐き出す」の方が正しい表現かもしれません。



「POP STAR」や「恋のダウンロード」の振り付けの

練習をしてる暇は実際ナイんですが、

それに必死になってる真剣な眼差しの自分も意外と悪くはありません。


自分のココロがノリノリになって行く環境で

充実した日々を過ごせることを、

人は「マイペース」と呼ぶのかもしれない。


つまり僕にとっての「タイラペース」の軌道に乗った。ってとこか。