休みだったんで昼寝をしてみた。

夢の中でギターを弾いていたよ。出来ない事やってた。おれ。

目覚めてすぐやってみたらそれ出来たし。

右手親指にまたひとつ力が宿ったようです。


昔から夢で色んなことを覚えてきた。

一つあげるならそれは小学3年くらいのことだろうか?

自転車の両手離しという今思えば非常に危ない運転。

自分家から駅までノーミスで行けた夢をみた。

翌日試してみるとあら出来た。

その日から「夢授業」が始まった。


センス=感覚とするなら、

「あら君センスないねぇ」

と言うよりも

「あら君『まだ』センスを知らないんだねぇ」

という事かも。と思うんです。


つー事は何でも出来そうな気がしてくるわけで。

その「感覚」が反復によって身につくものなら、

それは人が呼ぶ練習って事になる。と思ったわけで。

音楽だけじゃなくて日々の生活の中で多くの感覚を知りたいなと。おもしろそうだし。


今年の冬までにスキーの夢でも見ねえかね。

スキーの腕はのび太さんばりに雪だるまだし。


ちなみに空を飛ぶ夢はたまに見ますが結果はまだです。