少年の頃の素朴な疑問と考察(後編) | 高崎市のレストラン&バー「ラグタウン」

少年の頃の素朴な疑問と考察(後編)

こんにちは、nobuです。


ある時・・・nobu少年は、こう思ってました・・・。


“今、見えている物、聞こえている音、触れている物が・・・実は、全部“見せられている”としたら・・・。”


“はぁ~!?


という声が聞こえてきそうですね・・・汗


え~と・・・。

今感じている五感は、全て嘘の情報で、自分の実体は脳だけで、それを操作されて、“nobu”という人間の人生ができている・・・。

今ある現実は、実は“見せられている”のかもしれない・・・。


な~んて事、時より考えていました~アップ


このことに関しても、大人になった今でも、ふっと思ったりする時があるわけで・・・。


目を閉じて、眠る・・・。

そのあと起きたら、違う生活を“見せられる”。

でも、実体が脳だから、違和感がない。

誰が?何のために?


な~んて、空想楽しいですよね~ニコニコ

・・・

・・・

・・・

“今、こうして画面を見ている現実も、誰かに創られたものなのかな・・・。”