少年の頃の素朴な疑問と考察(前編)
こんにちは、nobuです![]()
え~、前回“風邪”について書いたところ、皆様から“風邪ひたの?”というコメントが多かったのですが・・・。
元気です![]()
さて、問題です。
1+1=?
・・・
・・・
・・・
答えは、田!
すみません![]()
答えは、2です。
では、何故“2”なんでしょう?
“そりゃ~。1個のリンゴと1個のリンゴがあれば、2個でしょ?”
では、1←これ、なぜ1なんでしょう?
(さ~、ここからワールド全開でいきます
)
誰が最初に、“1”を“いち”と読んだのでしょう?
なぜ、“1”は“1”になったんでしょう?“!”では、いけなかったのでしょうか?
もし、この“1”が“nobu”だったら・・・
nobu+nobu=2になっていたのでしょうか?
もし、そうなら・・・
“いや~、昨日午前nobu時まで、飲んじゃってさ~”
“nobu個取って!”
“nobu丁目に、引っ越してさ~。”
“nobu万円、頂戴します。”
“今期の予算はnobu億nobu千万円です。”
さらに・・・“2”がオバマ氏だったら・・・
(まぁ、今夜就任ということで・・・
)
nobu+nobu=オバマ
オバマ+nobu=3
(アホになってください
)
![]()
・・・
・・・
・・・
こんなことを、nobu少年は考えていました![]()
そして、今でも時より考えたりします![]()
“1”を“いち”として、頭にインプットしてしまったから、違和感かんじますが・・・。
でも、“nobu”を“1”として、インプットしていたら、なんとも思わず使っているのでしょうね・・・。
なぜ・・・“1+1=2”なのでしょうか・・・。
後編につづく・・・。