手は小さくても | Marusuke37のブログ

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パニック障害、休職、復職のことやメンタルに関する仏教やスポーツ、趣味のギター、日常の気づきを綴ります。読んでくださる方の参考になれば嬉しいです。

ギター弾きにとって手の小ささは間違いなくハンデやと思います。

でも

クラシックギターなら村治さんとかジャズなら渡辺さんとか、ブルースロックなら山岸潤史さんとか竹田和夫さんとか

手は小さくても物凄いギタリストは沢山おられますね

新しい方は知らないんですが(笑)

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だいたいにおいて⁈手の小さい人は身体も小さいと思うのですが

東洋医学の考え方では手の小さい人は内臓が小さく気も小さい‥らしいです。

個人的に当たってるなぁと汗


でも、手の大きさよりギターを弾く上で大切なことは、肩から指先までの柔軟性と繊細さとある程度の力ではないでしょうか⁉︎


親指で6弦や5弦!までも押さえるという弾き方も時には必要だったりして、弾いてみたくて練習を始めた頃はなかなか音が出なくてガッカリすることはありますね。
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👆これでも6弦1フレットの音は出てます

音が出にくいコードも、合わせていろんな曲を時間をかけて練習していたら、ある時急に音がが鳴るようになってくることがありますから諦めたらいけませんね~

手が小さいことはハンデになることもありますが、

それ以上に〝ギターを今弾ける〟ということを楽しんで、工夫して、いろんな音楽を聴いて、感性を高めていくことが大切だなぁと思うこの頃です♫