☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム -137ページ目

☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム

横浜を中心に活動しているバレーボールチームRAGOUTの練習風景などを書いてます☆☆☆

         きらきら今日はレモンとの練習試合きらきら


  みなさん、おつかれさまでした!!ブログ担当はまりこですあひる



にこちゃんウィンクメンバーにこちゃんウィンク


なおこ、りお、トミー、ひろこ、じゅんじゅん、なっちゃん、なおちゃん、

ひぐっちゃん、まりこ、監督



にこちゃんラヴよかったところにこちゃんラヴ


・みんなサーブを狙っていて得点できていたハート

・コートに入っていない人からの指示が増えたルンルン

・ダイレクトや2本目で打つなど強気の攻撃がみられたハート



にこちゃん泣く反省するところにこちゃん泣く


・元気がない→指示の声はもちろん喜ぶ時ももっと喜んでいいのでは??

・3本目のミスが多い→明らかに無理なボールは無茶して打たない!!

・攻めるサーブでもないのにミスする汗

・カットが短いのでコンビのトスができない→もう少しネットに近づけるアゲアゲ↑↑

・ブロックの反応が遅い、間があいてる、位置が悪い汗

→相手のトスが流れたらクロスしかないので位置を中側に調整する!!

・点をとれた攻撃を連続で攻めない汗

→相手が反応できるようになり点が取れなくなるまでその攻撃を続けるアゲアゲ↑↑


いつも反省していたことと重複することがたくさんあるので常に意識しようん~



にこちゃんキリリコンビについてにこちゃんキリリ


コンビをやるか・やらないかについては、コンビをやる方向にきらきら!!

ただし連続ミスなど、その時の状況によって単品やオープンに切り替える!!

がちがちに決めるのではなく、柔軟にとらえることが重要! 「臨機応変



ポン・デ・ライオンちょっとおもったこと


今日もY攻撃を使う使うと言っていたのにできませんでした汗

原因はカットが上がらないとかいろいろあったと思います↓


が、Y攻撃はなおこのB以外はレフトの8にしろ、バックアタックにしろ、通常の

攻撃と変わらずいつでも準備できているはずのなので、そんなにコンビコンビ

とがちがちにならずに挑戦できるのではと思いました。


なおこのBは、もしなおこが打てなかったとしてもおとりになるので、多少カット

が乱れても打つ人はたくさんいるので解除せず続行してみてはどうでしょう…



とまあそんな感じですあんず

神奈川区の大会ももうすぐ!!気合いを入れてがんばりましょう上げ上げおしまい






今回の担当はひろこですにっこり

書き込み遅くなり、すいません。。


参加メンバーチューリップ


なおこ、りお、とみぃ、まりこ、なっちゃん、久子、ひぐっちゃん、ひろこ、

こう、しお、りく、まめ、しゅんくん、監督


練習メニューチューリップ


①一列レシーブ(チャンスカット、フェイントの後すぐ下がって強打レシーブ)

②2メン(コートに二人入り、一本で返す)

③スパイク

④試合メンバーコートに入り、コンビの練習(サーブからの攻撃→チャンスボールからの攻撃)


※Yコンビのパターン

直子がBと6の時、まりこは平行。相手ブロックを左右に振って、空いたセンターからひぐっちゃん・とみぃの

バックアタック。チャンスボールが来た時は、チーム全体でこのコンビを呼ぶ。


※2-2-2の隊形

前回のりおの書き込みにもありましたが、今回の練習では2-2-2の隊形を試みました。

セッターがフェイントカバーに入り、レフトからの攻撃はバックセンターがストレートを守り、

バックレフトがクロスを守る。

ライトからの攻撃はその逆。


※相手チームによって始まりの位置を変えてみるのはどうでしょう?という意見も出ました。

直子・まりこのコンビが使えるローテは強いがすぐに回ってしまう。

相手チームによって、一つ前に戻して始めてみるのもあり。


⑤ゲーム

今回初めて、バック二枚の隊形を試しました。

ブロック二枚がしっかりとコースを塞いでくれれば有効的な隊形ですが、ブロックが割れていたり、間に合わなかったりするとかなり厳しいです。

また、センターエースの相手だとポジション取りが難しいのではと感じました。

しかし、フェイントや真ん中のボールが落ちることは少なくなり、りおのセットアップが早くなったのは◎です。


今回のゲームでは直子のAを封印しました。というのは、直子のBと6の攻撃で相手チームのブロックを左右に振り、センターからのバックアタック、ひろこセンターセミを有効的にするためということでした。

が、神奈川区の大会では直子のAを使ってもらいたいなぁと思います。

やはりBと6は決定打にはならず、ミスも多い。逆に直子のAを使うことによってラグーのリズムが作れると

思いました。

みなさんはどうでしょうかね??


まりこと帰りの電車で、試合中のラグーについて話しました。

ラグーはたった一つのミスで焦ったり、落ち込んだりする。それがチーム全体に広がり、ミスをしちゃいけないという気持ちがさらにミスを引き寄せる。つまりミスの連鎖です。


もう少し楽に構えてみること、声の掛け合いが必要です。。


結果的に試合メンバーチームが負けてしまいましたが、貴重なゲームでした。

助っ人様様です。


まりこさんは試合までに早く足を治してね悔しい


次回は待ちに待ったレモンと練習試合です!!!!

テンション↑↑で頑張っていきまひょうひよこ

担当りおですっ。

更新遅くなるのが続いてますねあせる

ブログをはじめた意味がなくなったしまうので本当に気をつけます…しょぼん迷惑おかけしてすみません。


☆参加メンバー☆
直子、とみぃ、ひさこ、なっちゃん、りお
コウ、あさみちゃん、えびさん、さいさん、さとみさん、ほりさん、しゅん君

助っ人さんたくさん来てくださいました。みなさま感謝ですぴよこ

☆練習メニュー☆
パス
スリーメン
サーブカット
トス練習
チャンスから開く練習
ゲーム


ゲームは、ラグー側のレスト⇒コウとあさみちゃん

センターリベロになっちゃん⇒入っていない方のセンターがドラゴンズ側のセンターにまわる、

という形で、まわしましたアップ


ドラゴンズの方から言われたこと

・穴だらけ=ポジショニングがおかしい
・レシーブする瞬間にみんな止まっていない


主にこの点を指摘され、途中ゲームを中断して修正していただきました。


特にセッターがバックの時(←自分ww)相手のレフトから来るストレートコースのフェイント・スパイクがとれない。


【今まで】

ストレートをあけ、セットアップしやすいよう少し前気味の位置で守っていた。


【修正後】

完全に中衛を守る。(セッターバックの時は、フェイントなど真ん中にくるボールだけをとる形で、後ろはほぼ2枚で守る)
ガチャピンつまりセンターがストレートを一人で守ります。

☆逆のライトから打たれる時もセッターが中衛に入る。

バックレフト→ストレート
バックセン→クロス
バックライト→前のクロス
って感じです。

※レフト・ライトどちらから打たれるときも、バックセンターの位置はブロックコースのため、レシーブには入らない。



ちなみにこちらのシフトはセッターバックのときのみです。

とみぃがバックのときは今までどおりのポジショニングとなります。



以前からラグーは真ん中のボールが拾えてなかったり、私がストレートのスパイクを後ろにはじいたりってのが多かったので、有意義なポジショニング変更になったのではないかと思います。


これだとセットアップの時間もかなり短縮ですしひらめき電球


神奈川区まではこのポジショニングでやってみようか、ということで話しました。



相手によって、セットの途中にぱっとポジショニング変更できるくらいになれていきたいですね。


まずは、修正したポジショニングで、試合に向けがんばっていきまっしょいためいき